奥華子さんストリートストリートライブ SUUNTO/Cota


「華子さんのゲリラストリート、場所がHPに掲載されたよ。」
メールに感謝。 最近は音楽系イベントもメッキリ気味だったところに地元出身の奥華子さんが津田沼駅前でゲリラライブと来たら、行くしかない^^
こういう事を書いて良いもではないのだろうけれど・・・、 彼女は 泣き歌が多いのだけれど、取り立てて上手いだとか、MCが凄く面白いだとか、ピアノ表現が凝っている。というわけではないのです。 声が歌にあっている点は大きいのかもしれないですが、それ以上に等身大が魅力というのか何と言うのか。
自分が惹かれてるのは、愚直にさえ感じる姿勢?に因るところが大きい気がします。
ストリートで何故かよく見かけてたのを相方が足止めて。笑って笑って だったかな。から始まって、プロ契約の話が出て無料ストリートライブが出来なくなる問題を・・っていう波風ある経緯もあったりと。

で、デビュー日が今日で、且つ、明日が初ベストアルバム発売日だったので、ダブル誕生日ライブですね。



手製おにぎり作ったり、直筆おみくじ大量に作ってたり?
2004年大晦日の津田沼駅前カウントダウンでは
1/160だったという というこれを引いて。国家試験合格に願を掛けて・・・無事ストレート通過。

タクシーの運ちゃん・・・。 良かったね☆
ニコ生ブロードキャスティングを同時にやってたんだけれど、最終演奏曲目の途中辺りで視聴数が4700人超えてました。
歩道の方は警備員さん出ずっぱり。
↓ ライブの様子は暫くタイムシフトで観られるようです。 ↓

こういう派手さやルックスを全く売りにしないミュージシャンが、これだけの人の足を止められるっていうのは、まだまだ捨てたもんじゃないなって素で感じる。

これからも直向に歌で姿勢でやりたい音楽に向き合って、たくさんの応援と協力を得て欲しいです。

友人にライブ常連さん3名を紹介してもらってちょこっとずつ話して解散☆

素敵イベント。

 

■GPS・心拍系・気圧計内蔵腕時計

別に「GPS・心拍系・気圧計内蔵腕時計」これらは新しいものでもなんでもなくて、アスリート向けには随分前から商品が揃っていました。(GPSまで付いてるのは少なかったけれども。)

久々にSUUNTOのページを巡回してみたら、Ambitっていう面白いモデルが出てた。^^
自分は山行くときは、MOTOACTVは電池モタナイので、SUUNTOの『LUMI』ってモデルを使ってます。 LUMIの方は取り扱いが終わってしまったモデルなんですが、気温・高度計(気圧による)・雨警告(気圧による)・磁石・世界の日の出・日の入時刻の表示が出来ます。
(Amazon.UKに在庫ありました)
腰痛と気圧について暫く調べてみた時期があるんだけれど、その時当てにして使ってました。
(精度は高いとは高度からキャリブレーション)

SUUNTOは、デザイン性の高いアウトドアCPU腕時計作ってるフィンランドの会社なんですが、日本では取扱店が少ないです。
LUMIを購入した頃はGPS搭載機は無かったように記憶しています。
BLOODY MONDAYで三浦春馬さんが、SUUNTOのT4を付けていて、


おっ!! て嬉しく驚いたこともあるですが、SUUNTOはアウトドア系おされファン多いです。

で、Ambitは、GPS搭載・心拍対応・電池充電式・PC接続可能と、よりトレーニング性を増したモデルでした。


欲しいス(つω; でも暫くは我慢の子です。

■手巻き式手作りサン&ムーンアナログ腕時計
普段は、高円寺の手作り腕時計工房 『 cota 』 さんの Green Window を愛用しています。
裏にシースルーできる緑色のガラス製覗き窓があるのが命名の理由になっているそうです。
手巻きで、燻した真鍮もいい具合に色が沈んできました。  文字盤にシリアルNo
凄く高価!!っていう価格帯でもないけれど、工房へ行って時計を選ぶって量販店の時計コーナーへ行くのと全然空気が違って驚きがありました。
店員さんの時計への半端ではない愛情を感じたし、自分の持ち物が誰かの手で誕生する現場にいる喜びみたいなものもありました。(ズタボロになっても交換じゃなくて修理してくれそうな空気とか・・)

おかげでお店に足を運びたくはなるけれど、お店行っても次に欲しいアナログ系アイテムはないという副作用も生じてる・・

メカメカも大好きだけれど、手作りはまた格別な趣があるものです。

高円寺の待ち歩きのついでに、是非足を運んでみてはいかがでしょうか。
→ 『 Cota 』 高円寺駅北口より徒歩3分程度。 MAP

しかし、改めて腕時計の歴史を覗いてみたら、非常に興味深い項目がありました。
『 クォーツショック 』 (Wikipedia –腕時計– 項目)

クォーツショック [編集]

ブローバのアキュトロンに危機感を抱いたセイコーは、世界初のクォーツ腕時計(水晶発振式腕時計)を開発、1969年12月25日「アストロン」を発売した[11]。当時の定価は45万円で当時の大衆車よりも高価であった。

振動数の高さは圧倒的で、機械式はおろかブローバの音叉式「アキュトロン」をもはるかにしのぐ高精度を実現した。この原理自体は第二次世界大戦以前に着想され、天文台等で使用する大型置時計は古くから存在していたが、腕時計に使えるサイズに超小型化したのはセイコー技術陣の努力によるものであった。

機械式やそれ以前の各種電池式に比べ圧倒的に誤差が少ないこと、セイコーが特許を公開したため各社が製造に参入し急速にコストダウンが進んだことからクォーツ腕時計は1970年代に市場を席巻した。これを「クォーツショック」と呼ぶ。

スイスのメーカーもクォーツ腕時計を独自に開発しており、セイコーの「アストロン」の発表後、まもなく製品化に成功している。しかし1973年のオイルショックによる生産コストの上昇と国際為替の変動相場制への移行によるスイス・フラン高がスイス時計の国際競争力を奪っていった。日本製クォーツ時計の低価格化もあってスイスなどの高級機械式腕時計ブランドは壊滅的な打撃を受け、20世紀半ばまで全盛を誇ったアメリカの時計メーカーもほぼ全滅した[要出典]
(Wikipedia –腕時計– 項目)

技術人材引き抜かれ、破綻寸前とまで言われるウォン安・円高に電気料金値上げ・・・・。

 

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アフィを随所に入れてみました。コンテンツに関係の
ないアイテムは入れません。表現だと思ってスルー
してください。
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