東京の弩真ん中


時差ぼけが辛いぜっ!! って言ってみたい。

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オフィス街

東京の真ん中にあるBrickSquare周辺を散策。

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なんとハイソな空気

Magicが見られるレストランなんかもあったはず。
日本の真ん中が一番日本らしくない様な気がするのは気のせい?
ステーションホテルが工事終わったって聞いてた記憶だけれど、パッと見、完全に終工したわけではなさそうで。

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流石に飛んでいる虫は見なかった

日本橋ミツバチプロジェクトとかなかったっけ?
と思って調べてみたら、渋谷と銀座でしたorz
記憶障害酷いかも

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Mr.musipan

歩き始めになる東京駅グランスタについた時点で、Mr.musipanなるお店で衝動買いに走りました。
その後、地下街を迷い歩いているうちに、東京お菓子ランドなるイベント的菓子メーカのブースがあったんだけれど、これがなかなかに面白い。
先日、足を運んだ日清カップヌードルミュージアム的、魅せる菓子作りやら限定販売モノがあるのですが、老若女? 足を止める層が幅広かったですね、男は少なめでしたが。
亀田・LOTTEが入っていないのは正に大正解なセレクションに思います。
どうせなら創業何年。って小さく全店舗看板脇に記しておいて欲しいな・・って思った。

で、これから食事って時になって海見てたら昼に買った蒸しパン食べたくなって・・
んまい。
ふわふわに見えるけど、しっとりと歯ごたえもあって以外にずっしりしてる。
素材の味もしつこくもなくて、でもしっかり伝わってくるその塩梅も絶妙☆

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130分周遊

1620-1830の周遊でした。

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コレナニ?

これってなんだろう?

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Tokyo Gate Bridge

曇ってたし、あわよくば東京ゲートブリッジのライトアップが見れるかと思ったんだけれども、本日の日の入り19:01ですよ!!!  爪がとってもSweety!

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羽田の離陸

船のクルージングってずっと高いものかと思っていたんだけれど、手頃なところからあるものですね、今回もシンフォニーのモデルナ号。クラシカのデザインが凄く好きなのになかなか巡りあわない・・
象の鼻のCafeShipも安いし雰囲気も良くて気軽に楽しめると思います。

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卑弥呼!!

王蟲の様な印象さえ。

 

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じゃがりこ – 地域の味シリーズ –

東京駅地下でこんなチート技が使えたんですね。

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スイートコーンが意外と不味い・・w

まだ半分も食べ終わっていません。 でも、うまい棒 の方がおいしいかもな予感。

■銀河帳

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銀河帳 (DCM)

海外含め蓋付ケース探しましたが、付属品のケースがNFCアンテナ内蔵ということも含め、一番薄くて(良)でシンプル(良)で機能的(良)だけどかっこ悪い。
デザインはいいんだけれど(この会社ってメーカーロゴが目立ちすぎて気持ち悪いのは勿体無い)、色や感触がつまらないので革張りすることにします。

世代的に新しいものではないけれど、2011年末の集まりでG氏に触らせていただいた時からずっと憧れのある端末でした。 G氏には2010年に銀河Beamを触らせてもらったり・・
(;ω;) 最後にお会いした時はトランクケースに夢の詰まったガジェガジェが。
(4人で50台以上並べちゃったのにiPhone一台もなかったという。)
Mobile Off Meeting Posted on 2011年12月8日 by Mic
auから出るだとか噂は色々ありましたが、だいぶ遅ればせながら。

期待していた以上の個性と特徴の活きた端末ですが、発色と音声(低音こもる)がズタボロ。。
やっぱり、三星の有機ELのベッチョリで妙な色のりは駄目ですね、目を瞑れる人には問題ないかと思いますが、せっかく 5.3inchはマルチメディアが楽しめそうだ! っていう一つの期待要素があったんだけれど、画面と音が酷いw

と、ケチを付けつつもこいつはカナリ使える素敵端末です。
(コンセプトが全く違いますので、片手入力の夢は捨ててください。)

WACOMの技術がスマートに活きていますし、未発売の夏モデル5inchオーバーなペン対応モデル達もこの使い勝手に追従はまだ無理だと容易に想像できます。
(写真を見るだけでペン先の太さにがっかりします)
とてもよく出来た端末なのですが、どこかため息が出てしまうのは何故なんでしょうか・・

国内メーカもキャリアも無駄な囲い込み・無駄な機能なんかに労力使わずに、腰を据えて勝ち目のある有益な面白いことやってよ。
土管屋は土管で世界一目指せばいいじゃないか! とさえ本気で思ってます。

あと、スマートフォンラウンジにも寄ったのですが、日本版GalaxyS3はウ○コですね・・。

S3をハイスペック端末として購入検討されている方は、国際版を購入なさるのが当たりかと思われます。 ホーム画面やスライド追従性がhTcJよりもカナリもたついて感じました。
国際版のレビュー動画で期待をしてしまうと、日本版との性能差は数字以上に大きいかと思われます。

■ 是非読んでおきたい。
GALAXY Note に使われているワコムの技術とは 』 (コムギドットネット)

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