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Galaxy Note8 au DoCoMo 周波数の違い

Made In Japan. や日本メーカー を望みたいのだけれども、今気になっているのは、不本意ながらノート8
MVNO考慮すると、au版の対応バンドでの価値は…。
Note8もグローバルのラインナップを見回すと、DSDS対応のDualSIMモデルまであるっていうのに、日本は一体どこ向いてるんだか。orz

3000m登山があるのでその時だけでもWCDMAのB6は欲しい(茸N8〇/庭N8✖)。 庭は最近の庭泥3G全滅で林檎しか3G掴めないしどうしようもない。orz
2017庭はガラケKYF34が3G対応・庭林檎は8&Xからは庭SIM側で3G非対応(ハード自体は対応)。
(庭林檎6と7で3G掴むにはVoLTE無効にする必要有)
auは4G基地局のカバー率が高いのがメリットとは言え、auのメリットがどんどん薄れていっている気がしてならない。

畑を考えると防水とペン入力は欲しい。仕事でも活かせそう。
N8にはワコム・村田製作所は(しか?)載っている‥

通話は8年前のガラケー
ネットメインは維持費でアイポン
泥スマはMiMixをMVNO利用中
タブはYT3Pro10をMVNO差替え利用中

マイネオは容量ギフト譲渡・共有・タンクが良いね!
スピードはアレだけれど

SONY早くペン付き出して‥(噂あるみたいだけれど)
iPhone早くペン付き出して(噂あるみたいだけれど)

シナ製もDualLens搭載わさわさ出てきているのに‥。
シナ製も前面の画面占有率93%超出てきているのに‥。N8は83%

括0は無いだろうし、2桁万は茸しか帯域活かせない現状、茸の特価ブラックの呪いが解けていないので、見送るしかないのか。

香港版DualSIMの対応バンドを調べてみた。
対応バンド数が日本版と全然違う。
au版がCDMA2000をサポートしてないっていうのが先ずユーザー思いではナイナ‥とも感じるのに、香港版ではサポートされている。
その反面、香港版N8はDoCoMoのWCDMAのB6がサポートされてない様だけれど、B19がサポートされている&Snapdragon故、プラスエリア対応化可が濃厚、ただWCDMA非対応だから茸の3G通話は出来ないか。

Note8の場合は電波回りだけの対応では実用上必要最低限ではないのが難。
手書き入力が故、日本版アプリの抜出載せ替え(若しくは相当機能)が出来ない事には‥。
auユーザの為にある様な香港版。
N9500でau3G通話SIM(1000円以下/月)+ドコモ系MVNOでかなり維持費を抑えて運用できる妄想が進む。
唯、au3G通話ベースの運用で最も効率的とは言えども、ワンセグ・手書き日本語入力が利用できないのはキツイというか、これもまた値段に見合わない。
規格上対応でも、au3G通話は出来ないモデルも多い中、散見するWEB先人の記事の中で出来ると書かれた記載でもauSIMVer0.01では非対応のものもある。(XiaomiMiMix)

人柱となってくれた先人の記事にSIMVerが書かれていることは先ずナイのが痒い。
au運用なかなかに奥深い。

値段に見合わないといえば、au版が3G通話非対応っていうのがそもそも酷い。

Mmmm……

◆追記
海神様を用いたau版のドコモ化・ドコモ版のau化が可能でした。au版の白ロムの活用がうまく働きそうです。
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ケースの問題はマグネットスタンドのプレートがしっかり付着しないので、工夫が必要な状態。
[amazonjs asin=”B07517DF73″ locale=”JP” title=”Lucky丶Day 車載スマホホルダー マグネット式 スマートフォンHUD ヘッドアップiPhone Android対応(強力 磁石) (Black)”]
これに付属する磁力受け長方形プレート(設置面が広くて糊の接着も確実に、スタンド側へも融通が効く)が欲しかった。
GN8はiPhoneと比べ、何かとアクセサリ周りのカスタマイズに苦労が多い。SpigenHybridはその加工が故にマグネット受けプレートが密着しない。 棒ヤスリでガリガリに削ってようやくOK。汚すぎるけれど、用を成すので良しとする(;;
Qiも動作してる。 (日常でQi使う環境ではないので効率は観てない。)
●IndiegogoのSpyslideを利用しているので何とかならないかな‥
フロントカメラを利用しない右側の虹彩スキャナと左側の赤外LEDのみの虹彩認証に変更して欲しい。
フロントカメラって使わないくても虹彩スキャンできると思うのだけれども‥
●ペンにしてもタッチにしてもエッジのカーブは障害にしかならない。
●GNexusの時にも感じた赤のベタっとしたOLEDの発色は好きではない。
●デュアルレンズカメラのピント合わせや距離の取り方は癖があるというか、初めての機器だったので使い方にまだ慣れが無い。
Proモードでフォーカス位置はわかる(結構迷うし意図した所に行かない)けれど、タッチフォーカスは今は出来ない?様子。
●Gnoteは初代と2代目のバラマキを戴いたことがあるのだけれどSペン素晴らしい。その活かし方もとてもクールだと思う。
●GN5用のSペンがYahooで送料込み510円だったので試してみようかと・・。野良作業用なら収まらなくてもOKだし。
GN5用のSペンが送料込み510円で中国から届きました。シルバーでペン先が太い方がGN5用。
利用可!! ペン先の認識距離もパッと測った感じでGN5用とGN8用とで差異は感じない程度でした。
これで畑でも、冬バイクで手がかじかんだPA/SAでも使える(;;

その他の不満が全くないのは凄い事かもしれない。
2年3年もすればその時選ぼうとするようなモノでもないだろうし?

追記
カメラ:暗所での高感度は逸品で色合いの現像もそこそこ。画質はXPERIAXZもNOTE8もCM1には及ばない
(唯CM1は低感度で圧倒するものの高感度がへぼへぼ。)


SC-01K  →
SCV37 →
iFixit →


Screenshot of techable.jp

DropBoxの1Tは、イベント毎・交流家庭毎に共有やパスが利用出来たり、パスワード付きWEBコンテンツの一部としてとても便利だけれど、FilesGoも高速で暗号化出来てっていうならこれもまたセキュアで転送専用とキャッシュ整理に絞って考えると良いと思う。PCやブラウザが媒介か基幹としてGドライブを整理できるともっと良いのだけれどこれは携帯デバイス特化になるのかな‥。

キャンプ 野営 フリーサイト 野宿

昨日、古くからの友人と話していて気になった事がありましたので、WEBで先人の知恵をお借りしつつまとめてみました。

そもそも、 英語的なCAMPでは、ワイルドなものからユルユルなものまで全部まとめてCAMPの様ですが、広範囲を示すが故、同じ野営という言葉のおかげで行き違いの原因となってしまいました。

日本語でそれぞれの呼称を、分類する為には

テントを建てることのみを【 野営 】と呼ばないよう区別する

この前提がないと良い塩梅でのカテゴライズは出来ないようです。

日本語的通俗化された Camp の解釈
(英語のCamp とは異なるという意味で)
呼称 施設がある 管理者がいる トイレ 要許可
野営・露営 × × 必要
ボルダリング
/登山キャンプ
さまざま さまざま さまざま さまざま
野宿 さまざま さまざま さまざま さまざま
 ツーリングキャンプ さまざま さまざま さまざま さまざま
フリーサイト 不要(済)
オートキャンプ 不要(済)
グランピング 不要(済)

※ サービスとして用意されていない野営には土地所有者の野営許可が必要になります。

四輪を用いないキャンプは、必然的に軽装が強いられます。 野営・野宿・登山キャンプやツーリングキャンプは施設のない場所でのキャンプが必要になる場合もありますので、キャンプ=テントを張る野営=軽装でサイトを展開する。  個人的にはこの程度の使い分けが実を伴うかと。

野営・露営
一般で言う”キャンプ”と区別するには、自衛隊の野営訓練を想像すると良いかと思います。サイトの展開設営をしますが、水・トイレ等の用意された施設がないケースに対応できる点は、他のキャンプとの差は著しく大きいでしょう。

登山キャンプ/ボルダリングキャンプ
段差や鎖場、岩場を超えて行くケースがあるので携行する重量&体積が運動制限・疲労促進に繋がり、多めの飲料水携行が必然なうえ、サイト設営器具も絞られる大変厳しいキャンプになります。身体の衛生/健康を保つには水源の確保や山小屋の利用が必要になる場合も。

ツーリングキャンプ
主にオフロードバイクになりますが、林道から更に山奥へ踏み込んでも、テクニック・装備次第で、獣道・浅い泥道・沢のある悪路でも、倒木がない限りは進行可能、道の特性理解があれば草丈が1mほどに茂っていても通行できます。 唯、積載重量に問題はないものの、積載体積の法定制限が致命的で大きなサイト器具を積載することは難しいです。 宿泊は野営的であったり、キャンプ場で行うケースも。

野宿
何でもありすぎてよく分からないワイルドカード!! 市街地だろうが山奥だろうが、サイトの展開&設営無しで寝泊まりすれば野宿と言えそうです。

フリーサイト・オートキャンプ
車ベースなので重装可能、ある程度の施設も準備されているケースが殆んど
なので、そもそもが今回区別する野営の類にはならないかと思います。

グランピング
今回調べてみて初めて知った単語でした。 なんでも、GlamorousCamping を合わせた言葉だそうで、自然体験付きの高級リゾート。器具の持ち込みもテントの設営も不要という快適キャンプなんだとか。

登山野営やオフロード野営陣から見ると、四輪利用キャンパーの方と話していて違和感を感じるのが、テントを張るだけで野営と呼んでしまう方だと
・ オートキャンプを野営!?
・ 車内泊を野営!?
・ コテージを野営!?
と、ちんぷんかんぷんな状況になってしまう次第でして。
車利用の方達も、施設なしのサイト展開をご経験していただけると、このもどかしさが伝わるんじゃないかと思います。同じ単語で想定するシーンが異なりすぎるんです。

先ず、車前提で。というモノは、それそのものが重装可能で快適、且つ
通過する道の車幅保証
酷すぎる悪路ではない。という保証
金属の壁/空調実装 と、快適空間保証・安全の保険アリ
でもあります。
車ベースのキャンプ系情報発信者の方に、使い分け若しくは何がしか機能性の高い造語を産んでいただけると良いなぁ・・ なんて感じています。

どうしても キャンプ≒野営でも、野営≠キャンプ  になってしまいます。
アウトドアは常に一人行動なのですが、パパはオフロード乗りなので、何度かチャレンジしたものの、高速道路走行中の横風に疲労して余裕ある体力が残せなかったり、理想的な野営場所の獲得ができず、オートキャンプ場にテントを張ってしまうばかりで、どうしても旅の主目的は達成しても、常に副次的な目的だった野営が出来なくて挫折感を味わってばかりなのです。

オフ二輪林道山飯/四輪+登山道秘湯巡り/50cc+野営流星観察 程度しかありませんし、三宅島の雄山一人ツーリングも昼寝すら怖くて出来ないだろう(噴煙と風向きの変化)な、って感じましたし。登山道で鎖場を越えたこともありませんし(笑

昨年フリードスパイクを購入したパパは、四輪外遊びをするならサイト設営しても車内泊を選びますね、選んだ範囲内で安全に過ごしたいので。でも天体観測目的の時はテント張ります。その方が機能的な故。

車で行ける範囲でやれる事は限られますので、オフ車輪行が出来れば理想的なのですが、¥的に現実的でもなく。

フリードスパイクを選んだのは
・5ナンバー
・1列目がウォークスルー
・車中泊利用も目的だったので、天井高さが欲しかった
・助手席ダッシュボードにフラットな11インチ以上の空間
(MacBookAir置いたり、ミルクを作れるくらいの空間がある)
・2列目を倒すと2mフラットエリア(片側のみフラットも可能)
フルノーマルなデモ新古車ですが^^;
freedspike-rear-spaceベビも誕生したので、 暫くは 出来てグランピングでしょうか。
妻は喜ぶでしょうが自分的にはドキドキや迷いや冒険のない、野営と呼ぶにははばかられる安心安全なキャンプになりそうです。
ベビがチビになったら一緒に自然の厳しさ雄大さを楽しんでいきたいものです。


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