「いきもの」カテゴリーアーカイブ

準備をしておきたかった。

妻がワクチン接種した夜半に38度の熱。
2730:コンビニで一般薬探すも取り扱いがなく、24時間営業のドラッグストアへ行き、アセトアミノフェン系の市販薬と冷凍食品とちび達のおやつを購入。

朝を迎え、午前中に上の子と安全水泳教室

・浮くバッグ・沈むバッグ
・どこまで沈めば浮いたまま”助けて”と叫べるか
・ペットボトル/サンダルの入ったビニール袋などの漂流物(仮)で自分の体がどのくらい楽に浮かぶか
・着衣素材で動きづらさが異なる
・水中の音の伝わり方/水中外の音の伝わり方
・要救護者の動きは、溺れていても外見からはわからりづらい
・先ず、119番通報と救助側に立つの人数を増やす。
頼もしい内容でした。

夕方。
妻は寝室でダウン。自分はリビングで15分ほどちび達を気にせず自分の事を進めていたところ、何故かちび太が大泣きボロボロで瞼を腫れあがらせて棒立ちテクテクでリビングに。シャツの上半分が涙で染みている…。
異様な泣き方?
過呼吸でも起こしそうなただ事ではない様な泣き方。

どこか打ったのか、痛いのか、気持ち悪いのか?
– どれにも答えない。

Mmm…

今までにない事態の異常性に妻の前に一緒に行って

更に尋ねる。

悔しかった? 怖かった? 辛かった? 寂しかった?

– 最後の寂しかった ? に、頷く。

寂しかった模様。

どうしたの?

「ちきゅうになっちゃう…」

ん?(意味わからないけれど意味のある言葉なんだろうなと。)

「ずっといっしょにいたいのに・・」

大べそで何とか言葉を吐いてくる。

妻:「死んじゃうってこと?」

太:「うん。」

なるほど。。

死の最終性についてきちんと伝える事は刺激が強そうだったので。
・今すぐ家族の誰かが死ぬという事はない事
・皆がずっと一緒に居たいと思っている事
・お医者さんと医療技術で、死ぬ事を先へ延ばす事が出来る事
を伝えた。

幾分穏やかになったものの、納得しきった様子でもありませんでした。生まれた時から死が既に決定事項である事などは今伝えるものでも無いでしょうし、そもそも、死について幼児の絵本以上の興味をもった事に気が付かなかったので、唐突の事態に驚いてしまいました。

妻がワクチンの副反応でダウンしていた事、昼間の水泳教室で、他人である先生から、生命の危険や守り方 について語られ、その状況を再現体験をして、子供なりに考えを揺さ振られ始めていたのかもしれません。

Youtubeなど、自分や妻の目の届かないところでどんなコンテンツを見ているのか、視聴を知っているアニメであってもどんな内容が流れているのかまで、こちらも手も興味も及んでいないですし、一緒に見る番組や絵本での死生観に関しては対話をしてちび達の今の価値観なりを確認する重要性を感じました。

子どもはどう死を理解する?「死への理解」を年齢別に解説![ oriori ]

子どもに「死」を説明するにはどうしたらいい? 気をつけるべきこととは [こどもまなび☆らぼ]

ちび太も自分の父が他界したこと自体はわかって?はいたのでしょうが(月に3-4回は実家の仏壇でナムナムチーンをしている)、ちび太が生まれたのは父の他界の半年前だったので、実感も何もあるはずもなく、深くも考えてこなかった事でしょう。

お盆です。 お盆 → [ いい葬儀 ] ・ [ WIKI ]

タイミングとしては色々を伝える良い機会になりそうなのでこちらも気持ちと知識を準備して丁寧な対応と反応を観ていきたいと思います。

印旛沼峡谷歩き

ワクチン接種3日目。(実質梅雨明け3日目。公表だと2日目か)
ちび太を走らせられる環境が欲しいな。と思っていたこの頃。
ちび子はRSウイルス中ながら元気?実質ダウン中(嘔吐繰り返すも、行動が元気すぎ)。
ちび太と二人でアクティビティを。
バンクシー騒動を醸した双子公園に車を停めて徒歩にてれっつ印旛沼


往復4.3㎞を90分で。
・稲田脇のビオトープでザリガニ・アメンボ採取アプローチ
※ 稲田沿いの柵は電撃柵なので注意
・ギンヤンマ捕獲ならず
・ホトトギス・ヒグラシ、声は聞こえど姿は見えず。
・オシロイバナの種を崩して指に擦る
・トンボ捕食中の蜘蛛観察
・ツガイのアオサギを観察
・往路中に草刈り作業中だったガマの甫を復路で遊ぶ
上から見ると立派な峡谷に見えたのだけれど、下から見ると迫力ある!というほどの事はない。かな。葉っぱが全然落ちておらず、協力的な方が数多いんだろうな。と。全然動かないツガイのシラサギ?アオサギ?すれ違ったのは自転車乗り(ソロ)x3回+犬のお散歩x1 のみ。
ザリガニを丈夫な枯れ枝でつついて手前に寄せて手掴み!!ガマの甫でガードの練習を。最初から最後まで通しだったようです。真面目で。
ちび太にやる気があれば、北印旛沼まで歩いても良かったのですがそこまででもなかった。
暑さと人混みを避けた時間帯でのスタートだったので、もし沼まで行っていたら、復路の暗闇で思い出が肝試し的要素しか残らなかった事でしょう。

印旛沼峡谷アドリブツアー無事に日暮れ前に車に戻れました。

家族内のRSの件や、自分のワクチン後の古傷(←外距腓靱帯断裂跡)の腫脹熱感が抜けきっていなかったので心拍上げない程度で歩いていたのも良かったのかと。
妻がちび太に訪ねた際に 楽しかった と返答したそうで。

双子公園駐車場から、大通りに出て車道外側路を歩いてはいけません。歩道無し・外側路は狭すぎて大変危険です!!
公園敷地の駐車場と反対側に沿って自転車道へ繋がる脇道があるので必ずそちらを利用して下さいませ。

貝 ヒラツメガニ カシパン

砂遊びをしながら採れたもの。
・ハマグリ
・ヒラツメガニ
・カシパン
ハマグリ、母が獲れるよ。と。
ヒラツメガニは、砂に指を立てて3本指を食い込ませてスライドさせてぶつかったものを掘り起こしていたら出てきた貝以外のモノ。
カシパン、桜模様が面白くてちび太が喜んで拾ってきたもの。
5分ほど観察してちび太に海へ放してもらいました。
現地の海水&エアレーションは食の安全の為にも欠かせないと思います。水耕栽培にも使えますし?

吐出口が2つ。USB・AC両電源が使えてバッテリーも内蔵。(充電しながらの動作も可能。)
10秒間隔のインターバル動作と常時の2モード。チューブも逆流防止弁も気泡デフューザも一式入っていて、動作音もそこそこ静か(すごく静かという程ではない)。
敢えて欠点と言えば、小型というほど持ちやすい小型ではない?程度のポータブル感? 表現が難しい。左手でバケツを持った状態で右手でポンプを持つと、右手で他に何もできない、何も掴めない程度のサイズ感。

マズハ、貝毒 ( → 農林水産省 )

貝毒の原因・症状・予防…アサリ・ハマグリ・ホタテ等 ( → AllAbout )

Screenshot of www.maff.go.jp

Screenshot of www.maff.go.jp

エアレーション無しだと足も水管も出さなかったものが、エアレーションを開始して暫くすると動き出す。
貝のからだ ( → 西宮市貝類館 )
弄るとしっかりと閉じてしまうのだけれど、エアレーションして落ち着くと少し開いて足を少しはみ出したい傾向。水耕栽培用に用意していたDais〇のザル付きバット。
元気なもので、バットからザル部を持ち上げ水から上げると一斉に水を噴射します‥orz

ハマグリ特有の蝶番周辺の黒い凸部があります。
アサリ:ザラザラ・模様有
シオフキ:丸み・砂抜き難
ハマグリ:ツルツル・黒凸あり
バカガイ:ツルツル・黒凸無し・砂抜き難・殻薄い
ホンビノス:ザラザラ・厚い非対称度強め
Screenshot of www.pref.chiba.lg.jp

千葉県の貝毒検査、ハマグリの調査はしていない模様。
今年の千葉北部・木更津沖は、5月中旬あたりのホンビノスで注視レベルの時期もあったようで、銚子漁場域も0ではないようですが出荷規制値を大幅に下回っている模様。( → 有害プランクトン情報令和3年No.1 (内湾)・ 令和3年度貝毒原因プランクトン調査結果(内湾・九十九里漁場内) )

多古・海上郡 巡る

ちび太:「ぱぱ、10秒したら〇〇くん探しに来て。」
寝室へ行くと‥‥。鼻血垂らしてました。
ナンテコッタイ。MarioチャリのMarioベル(別売)を欲しがっていたのですが、「そっくりを作ってみるから、ちょっと待って。」と。100均のベル(大)を買ってきて、真ん中の黒樹脂部を赤いマニキュアで塗り、カッティングシート添付&ドライヤー!!
ぱ:本物じゃないけれどどうだろう?
太:いいねいいね。これカッコイイ。
ぱ:(本物デナクテスマナイ)

エアブラシのコンプレッサーが動かなくなってしまって(メンテが上手く出来ていなかったせいかな。)、塗装だと間違いがないのですが、時間を惜しんでカッティングシートを選びました。


1月ほど前から退屈を耐えかねた母が、紫陽花を観に行きたい。と。
ちび達に外出機会を。ってことだったのかもしれないのだけれども、母が父と訪ねていた場所を辿るドライブとなりました。とは言え遠くはなく、県内1時間の道の駅から始まります。
時間も0730に母をピックアップして。と前倒しで動きます。道の駅 多古 あじさい館。

Screenshot of www.michinoeki-tako.com
その建物すぐ裏を流れる栗山川を屋形船で土手沿いのあじさいを眺めます。大人300円・未就学児無料。乗船時間は15分程度。
他に、操舵士?御夫婦一組のみの乗り合わせでした。
ちび太が何故か船を嫌がっていたもののだんだん気分が上がってきて下船後にまた乗りたい!と。
また次の機会に足を運んでみましょう。
紫陽花。綺麗でした。
てんこ盛りというものではなく、お行儀よくといった感じでしょうか。
そのまま下道で海へ向かいます。
Screenshot of romance-toudai.uminohi.jp
岩井俊二監督の『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』  のロケ地だった飯岡灯台に寄る。1997年デジタルアート祭典eAT初回のボランティアスタッフで参加した際にバックヤードでお会いさせていただいた先生方の一人でもあり、15年続いたイベントが10年前に打ち切られていたりと。縁と世代をヒシと感じてしましました。
「日本の朝日百選」「日本の夕陽百選」「日本夜景遺産」「日本の夜景百選」「関東の富士見百景」やら色々箔が付いてる模様。
今どきの観光地望遠鏡は無料なんですね‥、否、元有料だったような箱が付いていました。
プライバシー問題の為なのか、太陽を覗く事故を防ぐためなのか、完全固定の定点しか見られない望遠鏡でした。また、日の出でも見に来ようか。
そういえば、ここの旧住所が海上郡海上町。
ちび太が ” 海上キャンプ ” なんていう有志の外部イベントのチラシを幼稚園から持ってきていたけれどここの事だったのか?

この辺りは子供の頃に訪れた場所ではなく、今は母だけが明るい場所だったのですが、東日本大震災の際、津波被害のあった場所です。今回、海沿いの沿道から海岸線は全く見えなかったので観光地という印象はあまりない。
膝までなら濡らして良いよ。スタンスで遊んでいたら、貝が掘れるという事で。貝探し、カシパン探し。ちび大はしゃぎ。
昨年に続き、人混みを避け夏前の海遊びの運びとなりました。
2歳2か月。ちび子。
銚子の犬吠埼灯台 ( → )に寄りましたが、意地でも一人で歩きたいらしく、登り切ってしまった。。

Screenshot of www.choshikanko.com

母と分けた貝を
バター焼き。美味しくいただきました。
ちびが集めた桜の落書きの様な模様が残る棘皮動物”スカシカシパン
キーホルダでも作ってみるか。

もう早起きしかない。

先週の強風から風向きが変わり。
ちびたと就寝。
28時頃起床→学→29時畑作業→30時学続き が常態化できそうです。
スイスチャード。1粒の種から複数の芽が出るケースも承知しておりましたが、色違いの芽が出てきたことに歓心。これがたまたま取り出した4粒のうち2粒で発生した事象なので、面白いし高頻度で発生するのでしょうね。どちらを間引くか悩んでしまいそうです。折れたミニトマト苗の代打を、温存したブランド苗の脇芽から根だしします。水耕栽培で利用しているDAIS○スポンジの硬い面が切り離して大分余っていてので利用します。(洗面所の掃除用に都合の良いアイテムともなっているようです。)中玉の色付き。発根移植が待ち遠しい。
畑の彩りも賑わせてくれそうです。


畑でちび太と害虫の話をする時は、必ず主語をつけて伝えるように気を付けています。
植物にとっては。大根の根っこにとっては。レタスの葉っぱにとっては。人にとっては不都合。
「ダンゴムシは土、刈った葉っぱ、虫の死骸を分解するとても良い虫、でもたべるものがなくなっちゃうと野菜も食べちゃうことがあるんだよ。」
「クモの巣は人にとっては気持ち悪いけれど、畑の野菜にとっては良い事しかないよ。花蜘蛛なんて綺麗な色してるだろぉ?」
慎重な?(臆病気味?)ちび太、モンシロチョウ触れないかと思ったけれど、特に抵抗なく掴めていてほっとしました。
耕耘中に捕虫したオケラ( wiki→ )は触ろうとしませんでした。
あいつ、指の間を潜ろうとして結構力強いんで面白いんですけれどね…。空を飛ぶ・鳴く・泳ぐ・掘るなかなかのカリスマ昆虫なんですが、幼虫による被害は…orz
他にも耕耘中に何故かカミキリ( wiki→ )が耕運機の通った後ろにおりまして‥。全身真っ黒で、長さは中程度の触角を除いた、体調が6cm程度のでかいやつです。見たことがない体色質感で、地中と縁のある生体ではなかったはずでは?と驚きました。
「嚙まれると痛いよ?血が出ちゃうかもしれないから気を付けてね。」と伝え手に取ると、カミキリも威嚇音を発生させ‥。触りませんでした。ちび太、慎重です。今週、髪を結っても直ぐに解いていたちび子が、結んだままで過ごせるようになりました。男兄弟で育った自分としては家の女の子感が増しますね。食い気番長は変わらずです。


お世話になったサニーレタス。いままでありがとう。
用意しておいた2周目に突入です。一番小さな容量の種袋を1年では使い切れなそうです。オルトラン+サニーレタス路地植えやるかなぁ。


ちび子を肩車に家族で。
上着を羽織ってアパート脇の見晴らしのある畑で、そいつが起こる方向を覗いていたのですが、生憎の雲で。
薄曇りだから観られるでしょう。程度の認識もあったのですが、ダメでしたね、甘かったようです。
近くに住む母が言うには、食の明け頃ぼんやりと見えた様です。
1年半後に期待。

風に振り回され。収穫分散

風に振り回される一週間。出勤前に畑に出勤が2回。
風除けたてたり、麻ひもの縛り紐位置を掛け替えたり、縛りを1段増やしたり。高さも葉の位置も変わるので雨の中で麻紐を解くのは手間だった。
結果、畑では63苗中3苗(折れた+倒伏)、大分遊びをもたせて縛ったせいもあるんだろうけれど、茎にスパルタして丈夫になってくれるか試してみたかったのもある。菜園はまだ育苗ポットでしたが、ポットが倒れる程度で済みました。(そもそも垣根に囲われている‥)
それにしても、ラニーニャにもエルニーニョにも包まれない期間の影響なのか、突風が続く時期がずれている。が、これは20年周期の現象でもあるような論説もあるようで。潮力汐力やらの影響の可能性まで仕組みを広げてしまうと、月、そもそも気温要因となると太陽も出てくると既に理解が追い付かん。シンプルには等圧線の間隔が狭いだけなんだけれども。

Screenshot of weathernews.jp
Screenshot of ja.wikipedia.org

ジャガイモも、マルチングを始めから敷いておいた畝の下段が黄色くなり。唯、いっぺんに収穫すると台所からお叱りを受けるので、今年はピークをまたぎつつ分散収穫で行きます。
そんなこんなで本日は、週初めの試し採りに次いで週末2回目の早穫りで2苗分。 実験と横着を兼ねて種イモから芽かきををせずそのまま伸びたいまま伸ばしましたところ、1親芋から3-7本の主茎が出てきていたため小ぶり。
大ぶりが使いづらいとか、ちびずにコロコロサイズが良いとか今の環境には悪くない感じです。収穫の発掘感を狙うなら1本立てでしょうが、リスクもあったり、どうせ採れるので色々やっています。
今年は大きく色を変えて、雑草避けを兼ねた黒マルチで収穫まで芽かきなし・土寄せ無し・追肥に液肥(マルチをめくる手間を省く要素で)を。と、水耕栽培の要素からのアプローチも挟んでみましたが、”そうか病( → )”もなく、収量も見た目の小ささはありますが重さベースでは大差なさそうです。(ベストは2畝立てて2本立てと3本立てで計量し、10%ちょい採取重量で3本立てが勝っていましたが。)

畑でアカザ科(ヒユ科)のビーツの播種を手伝ってもらいました。
口が止まらない子なので自分の作業に集中出来ない為、呪文を教えました。
1.むきやうさみなふみはづきながかんなしもつきしはす
2.すいへりべぼくのふねななまがりしっぷすくらーくかっかすこっちばくろーまんてこにどあがげあっせんぶろーかー
3.このたけがきにたけたてかけたかったのはたけたてかけたかったからたけたてかけたのです
4.かろかっくういいけれ
5.せしすするすれせよ
1.2は覚えた様ですが、なぜ2が覚えきれているのかようわからんけど、3.4.5の呪文はカミカミで最後まで唱えられないようです。5なんかかなり簡単そうに思えていたのですが、まぁ、本人の噛みつきが足らんというか、そこまで気分を盛り上げられなかった力不足なのか。
アカザ科は出芽時期が揃わないようで、雑草対策用の畝に順次移していこうと思います。スイスチャードの水耕でさえも、出芽時期が揃わないです。アカザを調べます・・と。
なるほど個性的ではみ出した感じで・・。
正確には、アカザ科はなくなりヒユ科と統合された模様。( → )

菜園水流型エアレーションの水耕栽培ミニトマトがモンスター級に成長しております。


フラット栽培照明がようやく到着しました。
赤色系卒業です!消さないと目が痛くて作業できませんでした。
フラット照明が届きました。そしてUV系とも異なる直視できない眩しさ。
600W相当の明るさが60W程度で実現できるって‥、この分野の進歩もまだまだ続く事でしょう。
しかし、電源ユニットもチップの方も熱変換されてしまう無駄なエネルギーはまだまだ大きいようです。ファンレスでこのままだと宅内に人不在時間の夏場はこの栽培棚内の気温が50度を超えてしまいそうな熱量が光以外に浪費されてしまうようですので、対策をかんがえます。(蒸発蒸散が激しくなる季節なのでユニットをこの空間から出すしかないのかも。)
設置は、本来、外葉収穫に因り背が伸びるサニーレタスエアレーション栽培槽がライトに届く段になってしまったのでエアレーション栽培槽側の天井を高く取りたいのですが、エアレーション無し群にUV系ではない照明を当てた変化を観てみたくてこの配置に。サニーレタス第2陣の播種育苗も済んでいるのですが(根がスポンジ貫通して2cm伸びればエアレーション層に移せる)、収穫サイクル中のサニーレタス照明スポット周辺とその他で成長差が大きく、育った根を見ると総入れ替えはベストではなさそうです。
が、時間や管理手数を省く都合上、総入れ替えにするしかなさそうです。
元気な根っこ見ると勿体ないやら申し訳ないやら、何とも言えない気分になりそうです。

フラットLEDはLM281BでUVもIRも載っていて送料込\3231-。
向こうのECで購入しました。理由はこっちで買っても向こうのモノを向こうの人が販売してるような面白くない現状。故。


天気予報に晴マークの無い平日午後休日
散髪・サツマイモ苗購入・日用品買物・ちびずの発散とじゃれあい柵はないようだけれども?G〇〇グル(Alphabet)のDCはどこのあたりだろう?
本邦だと外から見てもわかるような設備になるのでしょうか?

Screenshot of gadget-initiative.com
ほぼ貸切でしたが、白人さん姉弟と重なるタイミングがあったり、DC管理運用に関わる優秀な方が集まってくる。のかな。

春植えの準備

さぼりすぎた畑へ。
菜園の方はブルーベリー5種の仕上げと3月作業を残しているけれど、プラム(スイートサン)とカシス(レッドカラント)も植えたい。(3月移植が最適期?)、タイミングには追われてる。

今日は畑へ。

ちび太が車でスマイルゼミを進め、終わったら出てきて良いよ。と。
無事終了。
草刈り機で刈ったまんま地面を被覆させていた枯れ草を山にして遊んでいたり?昼前にちび子とママが散歩に来ました。長靴破れたまま使っていたのだけれど、今日の作業で土の入りが限界を迎え‥ 妻が近所のワークマンに新しいものを買いに行ってくれました。今年のオクラは種買わずに行けるかも?
でもF1を2品種植えていたので、収穫種からだと何が出てくるかわからないハラハラ感。辞めておきます。
F1品種:雑草第一世代 [WIKI]

その後も作業を続けますが、妻たちがマックのテイクアウトドライブ?に出て。車で昼食をば。

夕暮れまで作業を続け、コーナンプロで菜園&畑周りの資材置き場用にアルミポリエステルの複合板をちび太と二人で買いに行き本日のドライブ終了。

・玉ねぎの雑草抜き
・雑草対策の表土いじめを全面。
→ 地下茎狙わなくても昨年からスギナが減ってきています。
・エンドウは成育を放棄してミニトマト畝にする為、風除けを撤収。
・風も霜よけになったり、気化熱で冷やしたりと一筋縄ではないらしい、周辺の畑も霜害が出ている中、放任でのりきった母ちゃん素晴らしい。(秋植えを早めにやった点だとご本人が。あと堆肥盛土位置) 尚、実家の菜園は畑近所でもあるが住宅街&垣根に囲われていた為かダメージはかなり少ない。
・苺の不織布を外しトンネルのみに。
・大根の播種&不織布掛け。
じゃがいも畝作るところまで行けなかった…。

同じ畑のお母ちゃんからいただいた芽キャベツ。
東大生を育てたお母ちゃんでポイントを抑えた放任栽培がとても巧い。こちらも掛かり切りの畑作業は出来ないスタイルなので勉強させていただく点がとても多い。オカワカメのむかごも芽出しを始めます。

チビ太の夏休み的何某2020-Ⅰ 〜壱日目〜

梅雨明け。当日、仕事を終え。
大阪の動きをニュース速報系で記事を読んでいたので規制が強まりそうな雰囲気を感じた。とは言っても本邦の規制はあまり拘束力は持たないものの。
世間様の目が厳しくなる前に、県内現地の方へ迷惑を極力かけない範囲で道中や現地でお金を落としつつ+チビ太の月齢に応じたワクワクと冒険を・・。
しかし、急に決めた出発家を出たら15時。準備万全ではないものの夕方現着は人の波が引いて塩梅が良い。途中何度も通過している有名な3セク駅『養老渓谷駅』を通過しているのに妻も自分も駅舎を見たことがない。故、駅舎を観にUターン。
すると・・・?
SL車両??
急遽チビ太と妻を下ろし、車をぐるっと一周路地をUターン待機してSL見送りを終えたチビ太と妻を回収。
結局、進行方向が牽引車と逆側(ディーゼル牽引方向でした)だったのですが^^;そのまま、観たことない道を通って、元の道に戻ろうとしたが、短距離で戻れる道もない。 唯、迫った予定もないし、ローカルを覗いてみる。結局、流石は渓谷。長~い最短ルートで戻ったはずが上の橋としたの橋二つを使うことになった。上の橋は千葉ではあまり見ない高所にある絶景の橋。千葉は林道は多いものの、標高の高さを競わせると全県中最下位ですから。^^チビ子も景色を楽しめて・・・ いるはずはないか。
相変わらずニコニコしています。橋二箇所の通過地点ですが、この狭路で直角カーブなんて、四輪車の運転は苦手な方なのでとても緊張なコースでした。
元の道に戻る途中に、引水可能な湧水スポットなんかも見つけられてワクワクのある寄り道となりました。

さて、17時現着です。先日、実店舗の本屋さんで簡単に読み比べをして生き物の捕まえ方の書籍【なんでもつかまえてみる本】を購入していたので、チビ太は読んだ気になって張り切っているものの。きちんと把握していない事は妻も自分も十二分に承知済み。

成美堂出版という自分は知らなかった出版社ですが、相模原市立博物館の秋山先生の監修で陸川海空と、捕獲にあたり遭遇可能性のある危険生物の解説もあったり、ふりがなもしっかりあるので本屋で見比べた甲斐があったかと思います。サワガニ狩りです。
岩や石の下にいる事はわかっているのですが・・・・
チビ太見つけても捕まえられません。というか、把持できないorz
テンション上げてみようにも上がらず、結局、捕獲は自分がやることに。何だか、捕まえたサワガニは元気がない様子です。脱皮直後だったのかふにゃふにゃでした。把持出来ないとはいえ、捕まえる気は満々。岩も自分から登りに行く癖に、手を使うのを避けようとしたり厄介な感じな5歳児です。持ってるもの出し切って欲しいんだけれどなぁ。チビ太が川に入りたい入りたいと訴えてきます。
川に入るつもりはなかったので、自分のサンダルは水遊びには向いていないものでしたが・・・、この川は深くなくても急流がある事に気づかせるにはもってこいです。浅くて穏やかに見えますが、かなりの横流れを受けて、チビは真っ直ぐ進めていません。川の流量全てが浅瀬の窪みに流れ上がってくるので。躓くくらいのズッコケがあると思っていたのですがそこには至らず。手を離しておいた方が良かったかなぁ。
怖さを教えるのに敢えて軽い失敗をさせるのか、失敗しないよう引導するのか怪我が伴うことを考えると難しいなぁと感じました。夕暮れに入り、車に向かいますが、やはりサワガニを把持してもらいたくて、帰路沿いでもサワガニを探し、すぐに見つかりました。結局、総捕獲4匹持ち帰り2匹。
蟹は料理になると単位が【杯】となるようです。

帰宅するかこのまま足を伸ばすか。
妻の体調が万全ではなかっったので車中泊は無理なタイミング。
取り敢えずこのまま20km進んで人のいない海を覗いてご飯食べて帰宅するも問題のない状況。
明日の天気も問題ない。装備は不十分。
ということで、洗濯機のある、かつて利用したことのあるリゾートマンション系のコンドミニアムでGoToTravelキャンペーン対象の宿があったので予約を入れます。
チビ太のガスト好きを踏まえて、現地のガストテイクアウトオーダー(@19:30)を妻が手配し、薬局でチビ子の離乳食買い足しやお菓子、花火を購入し、海へ向かいます。テイクアウト弁当を受け取り、海辺の駐車場にて簡単な設営、後部解放での夕食と海辺遊び。
この展開設備としてこの高さのテーブルは全く意味がなく、なくても積むだけ体積が勿体ない良いレベル。唯、折り畳みベンチは最高に役に立ったアイテムでした。大人2人座れますが、チビ2人+大人1人でも悠々と座ることができます。

こちらも過去にタイムセールで購入したもので、2.8kgありますが、安定感が半端ないので、獣道の様な崖⁺森を抜けた2日目も重さ以上の働きをしてくれました。この椅子一つで車の使い方と遊び方、食べ方も充実した気がします。今年、誕生日祝いで妻に買ってもらったキャリー・ザ・サン。

類似品にはソーラー充電した電力を外部出力できる物もありますが、モバイルバッテリー系は他にしっかりとしたものがあるので本家をお願いしました。
車内にぶら下がっているのは
これの偽物にも至らないDIAS〇の風鈴風LED電球。チビ子に壊されてもかまわないアイテムとして購入しましたが機能的に利用できました。。
手洗い用ギャレーのLEDテープの光色は白を選んだのですが、紫っぽく見えますね。。写真で見返してみて輩風であまりよくない気がしました。壊れたら暖色系の白に貼りなおしたい‥。
宿のチェックイン時刻で報告した21時が近づいてきたので、花火は1種類だけ。
今回の蚊取り線香も花火も再充填可能なガスライターですが、アウトドアでは定番のSOTOのスライドガストーチ。一家に一つ必須と言えるくらいお勧めです。流通があるならホームセンターで買った方が安いです。
目の前の海も裸足で歩きに行けたし、人もいないし?

そうそう、隣のキャンピングカー ご家族には、到着直後に
ぱ:「子供達が賑やかにしてしまうと思うのですが、まだ就寝ではないですか?」
きゃんぱ:「まだまだ全然寝ないですし、こちらも子供がいるので平気ですよ。」
と、予めお話しさせていただいてました。コロナ禍で支那では公共交通機関を避ける為、自家用車の売り上げが3月4月伸びたと目にしました。今も伸びているのかは不明ですが。(空前の洪水続きで車販売どころではないでしょう。)自分がもしマイカーがなかったら、レンタカー使ってチビに何かを体験させてたと思います。
体験教室なんかは、集団のリスクがどうこうだと出てくるだろうし各自の判断、各自のスキルで過ごしていく時期なのかもしれないですね。

N-VAN可愛い。

貴重な晴れ間に

日曜午前は親子水泳、あわよくば早朝畑にでるこの頃。
雨か風かが吹き続ける日々からようやく開放され、今日は珍しく朝から晴れマークが出てきて(雨のち晴れ)且つ、雨雲レーダーにも赤外レーダーにもかかりそうな雲団がなかった。明日の天気予報も当てにならないくらい難しい?微妙なお年頃なんでしょう。
ちび子のプールを済ませ、オクラの追加播種を終えて、昼食を終え、ちび太がタブレット30レッスン済ませた件もあり応えてやらねばと手賀沼行きを決定。

Screenshot of mrs.living.jp

夏のちび太との約束の一つザリガニ。
釣りよりは、ダイレクトで動きのある網で行きます。

途中、Seriaに寄って魚とり網?を購入して手賀沼親水広場・水の館から徒歩で沼を見ながら移動。
ぱぱと子供等で徒歩+ベビーカー移動しつつ、ママが車を先回り移動。

ザリガニ公認狩場?湧水系ビオトープ水路に到着。でも、ザリガニの狩場に着く前にヤゴと茶色いカエルを捕まえていた。
ちび太もそのうちに慣れてくるものの見えても捕えられない口惜しさと闘っていた。

一匹目のザリガニを捕り終えたところで、始終やたらフレンドリーに絡んでくるチビ助にカエルをあげた。
何やら絡んでくるぞー。ってそこは良しとして、チビ太の網を持ち歩くようになってしまった^^;
ぱ:「この子の網だからあんまり遠くにもっていかないでね。」
で通じてよかった。
それでも、網を上げる度に現れる彼。かなり気にしてくれている模様。ぱぱがやっても失敗するときは失敗するさー。

また時間とってPOI作るかな‥。ママも奮闘。
と、ママにバトンタッチしてチビ子とこの山の上の公園に移動する。階段の隙間から山肌や蜘蛛の巣を覗いたりなかなか進まないものの、一段一歩のおしゃまモード。40段ほど上がると流石に疲れたらしく抱っこヘルプ要請。やれるとこまで自分でやってくれるのは助かる。久々の晴れ間が清々しい。気温も30度を超過することもなく。人もそこそこいたけれど、それぞれ付かず離れず以上の距離が保てる密度の余裕もあり、遊具も交代の空気読むもののMaxで我々と合わせて二組程度。ちび子様ご満悦で何よりです。チビ太の泥まみれの靴を、足ごと丸っと水洗い。

と、1730の広域チャイムが鳴り、帰路の運びへ。
水槽もあるし、一瞬飼育するか迷ったけれど、以前飼育していたサワガニ脱走の件【夜食蟹】もあり、ちび太を説得して放すことにした。(チビ太に強い意志があれば折れる用意はあったけれど)ヤゴ・ザリガニ・ザリガニ・エビ。この子はハサミどこにいったんだ?エビ??なはずはないのだけれど。結局、ちび太はザリガニツンツン程度。
載せられず・掴めず終い。その辺りはおいおいで。とりあえずエビカニビクス、踊っちゃうチビ太。飼育に強い意志はなかったので放流。
それにしても、ここはスポットとして有名らしいのですが、じっと見ているといつの間にかザリガニの姿も現れるし、間違ってエビも捕獲できてしまうは、メダカみたいな小魚も見られました。狩場の敷地も長めで70m以上?あるので「いたぞー」なんて声を出さなければ、20人くらいいても密になることもなさそうです。
上の公園ではトイレも、止められていない手洗い場もありましたし中々に有り難い場所です。
今年は三番瀬で遊ぶのが難しそうなのでこちらにしばしば訪れるかも?しれません。
Screenshot of www.sambanze.jp


さて帰路は、毎度茨城方面へツーリングの際に定番となっている手賀沼道の駅へ。
駐車場到着17:55。 18時終了のアナウンスが流れてる!
と走って入り口に駆け込むも、門前払い。

まぁ・・。 そうなるよね。
蕪アイス食べたかったなぁ。

でも、この道の駅の魅力はどこにでもある地産品ではなく水場側。
生憎?時間柄? こういうスポットも貸切。
本来はスワンボート乗り場なのだけれど終始だーれもいない^^
靴を車に置いてきたのにちび子が歩キタガール。水際のコンクリー上をチビ子魔神があんよ満足するまで付合わせていただきました。

初蝉から8日目。
今日はひぐらしの声も聴けました。

自宅に帰る前に畑で本日分のトマト収穫です。
駆け込み1920畑到着。夕闇では赤と朱色の区別がつかなくなってきた。陽が短くなってきたのを感じます。

HELLO WORLD その直前に。

”HELLO WORLD” を表示するのが何故かプログラミング事始めのお約束。
理由は確かではない中、Covid-19第一波の終息を迎えてしまった。こんなにあっさりだと対策をしっかり設けてくれるか不安も残る。本邦では、2015-2018までに同系コロナ風邪に細胞免疫を得ており、交差反応によって重症化を抑えていたのでは?説。
地域差を立証できるものの、確定でもなく再感染しない確約でもなく、そういう現象はある。という段階だそうで。【CELL誌】
交差反応性コロナウイルス免疫 頼りの成績だった可能性が高そうです。

そんなこんなで、幼稚園再開を迎える最終日も近づき。

色々、妻も苦労を重ねた模様。(チビ子やんちゃすぎて)

さて、岡田ひとみさんの創造するお粘土遺産に触発されたチビ太。Dais〇粘土でみんなに配る料理を作るとの事。
お粘土お姉さんパワー凄い。簡単にできると思わせてくれるのはかなりそれだけでハードルを下げてくれている気がします。

家族でどこか行くか‥、人が集まらなそうな地元と言えば…
ぱぱがドローンやバイクのダート練習用に使っていた5㎞も離れていない、草刈りすらままならないこの場所‥と思ったら、今回は草刈り直後だった模様。
今日はチビ太がキックバイクで?
シーズンによっては野生のウサギを数匹確認した場所ですが、今日はあまり生き物とは遭遇出来ず、花蜘蛛とテントウムシとアメンボくらいが話題に。あとは、川の流れる方向のお話。慎重な方だと思っていたけれど、ズンズン進んでいくチビ太。
まぁ、この程度の場所ならばちょっとくらい怪我しても得るものの方が大きいと思う。

そして、頑張りポイントでガンダム獲得のために今日も40レッスン進めた頑張りに、妻がまたキャンプ風?晩御飯を。
しかし、最近チビ子の暴れん坊具合が酷く、休まらない晩御飯になる事は火を見るよりなんちゃら。

皿はひっくり返り重ねられ、バナナが舞い、オニギリの海苔があらぬ所に引っ付き‥(以下省略
今朝は蕁麻疹様の発疹が出て小児科へ。痒さでエスカレート?
(小児科はかつてないほど空いていたそうな。)チビ太は暗闇をひどく怖がりがち。キャンプまでに克服できるかどうかで楽しめる度合いも激変してくるレベル。影遊びはするものの、動く影が気になってしょうがないらしい^^;久々に、3年ほど前に購入したAndroidタブレットでレッスン10あたり1本の好きなYOUTUBE動画報酬でガンダムビルドダイバーをプロジェクター投影。
この辺りは、就寝前の天井学習?用に利用していましたが(国旗クイズとかピンキッズetc)、幼稚園が始まってからはほとんど触っていませんでしたがキャンプや車中泊でまだまだ使い道は工夫次第で広がりそうです。


いたずらでミッフィ-を縛ってみた。チビ子すぐさま気が付いて調査に。
すこぶる元気です。同じ月齢の頃チビ太は児童ホーム通いをして親子教室にも積極的に通っていたものの、チビ子はCOVID騒動で色々刺激も足りず? 体力やら色々持て余していそう。

外には至る所にペンキが塗られている。って想像してください。
と、接触感染対策に妻がどこかで聞いて「とても分かりやすい説明だった」と教えててくれたお話。
なるほど、分かり易い。

第二波も囁かれていますが、どんな防疫態勢の日常に変化していくのでしょう? 本当に NEW NORMAL と言われるほど激変してしまうのか悩ましい。
コロナ:風邪 → 新型コロナ:風邪の新しい亜種
であるなら、インフルエンザでとびぬけた強毒化変異種が来たら、それは桁外れに恐ろしいものになりそうですが。。 如何に。