本日はベビの(妻の)友人でお昼から集まりがありました。
一人は、近所のモールを歩いていた時に偶然遭遇してお初ではないベビちゃんと、もう一人はベビーマッサージや公民館の催事で一緒に映っていた写真を妻から見せてもらっていたのですが。
久々に目の前にして大きくなっていたり。
お初にお目にかかるベビ姫抱っこさせてもらったり。
[追記]1400冊と書きましたが、1783冊に増加中@20160126.0:00
雑誌読み放題サービスには出てこないものも含まれている様なので、目を通す価値はあると思います。
→ Amazon Kindle Store [JP]
Newtonを中心に2035冊程度、チョイ読み用にポチってしまいました^^;
本日より1/31までなのでじっくり選べるのも良いですね。
dマガジンで一気に斜め読みしてる本も含まれてるので注意せねば。
——追記ここから——-
ノジマ電機の表記ミスとの事でした。
回線の調整に解約があったり(スマホセット割)その残金一括処理と金銭的損害が出たものの、誠意を感じない対応に大変ガッカリしました。
店員さんには、今あるiPhone-iPadのセット割を崩す旨、iPad解約しておく旨を伝えており、取り寄せ予約だったので何故気が付かなかったのかが不思議です。
こちらとしては、この写真の案内に月々-2025と赤文字で記載されているし、下の2年間負担表まで詳細が明記されているので、auのタブレットもMNP(通信回線扱い)が可能になったものかと思ってしまいましたが、解約前にauショップで確認するべきでした。
コメントまでいただいてしまいましたが、この内容はお店側のミスでした。店頭価格表示のチェックは徹底していただきたいものです。
閲覧いただいて、動いてしまわれた方、申し訳ございませんでした。
——追記ここまで——-
一括0案件。下取りはキャリアのものではないので、どの端末でも良いのだけれど、買い取り額はかなり低め。
Android5.0 Snapdragon810 MSM8994 (64bit対応)/
2.0GHz×4+1.5GHz×410.1 inch NANO SIM
393g 6,000mAh 3GB RAM 32GB ROM 128GB MaxSD
2560x1600 WQXGA IPX5/IPX8 IP6X NFC FullSeg/OneSeg
4G LTE CA WiMax2+ CA
【 2年維持費 】
本体価格 … 0円
毎月割 … 2025×24 (-48600)円
基本使用料 … ”タブレットプラン ds(2年契約)/(2年契約/L)[0GB]” 2700円(2500円) x24 =64800円
プロバ … ”LTE NET” 324円 (300円) x24=7776円
= 64800 + 7776 – 48600
→ 23976 (999×24) 円 【 2年維持費トータル 】
LTENET契約なしでも良い様な気がするけれど、出来るのかな?
ドコモデータ契約からの25か月目MNP転出なので、違約金は無いものの番号付与(通話回線戻し)に4200円+日割+MNP番号発行に2000円。
トータルが転出前に掛かったものと合わせて概ね30000円。
Z4タブがVOLTE(au Nano IC Card 04 LE)なので、契約から半年後にSIMロック解除すればMINEOのAプランVOLTESIMが直差し可能になりますね。
24000円近い2年間維持費が、お得なのかそうでもないのかは不明ですが、端末自体がとても魅力的な物でもあるし、PCのサブディスプレイ用途としても使えることを考えると、
・ iPad①はダイニングテーブル固定になってる。
・ 子供向け知育アプリはiPad②固定。
・ タブレットやPC補助デバイスとしてやりたいことはZ4タブに。
泥タブレットは妻の親御さんに使えるものから順に2つ譲ってしまったため、Androidタブは使えるものが無かった。
和製タブレットであれば、素でワンセグフルセグが利用可能な点がiOSデバイスとは天と地ほどの差があるので、PC脇に並べて作業中のTVやYOUTUBE垂れ流しておくだけでもお値段以上の働きはしてくれそうです。
今回は、在庫が無かった為、取り寄せをお願いしてある。
条件が変わった場合予約は破棄しても良い。って話なので、まだしばらく迷ってみようと思う。
KindleのAmazon縛りがかなりきつくなってきている様です。
KindleはAmazonの電子書籍リーダーでAndroid系列のFireシリーズを除くと、
・e-inkを特徴とし、液晶より遥かに閲覧が目に優しい
・液晶よりは圧倒的に低解像(文字はそれほど汚くない)
・6インチ周辺で薄くて軽量
パパが使ってきた範囲では最近の端末は低機能化することを強みとしている様に取れます。
確かに、メールチェックや他のアプリが気にならずに読書に専念出来ることは望むところでもあるし、専用機としては当然なのかもしれません。
そんな低機能化で切り捨てられた機能の中に、とても個人的には有用だと感じて止まない機能もありました。
・mp3再生機能
・音声読み上げ機能
この2つは、読書端末という点で見れば大いに不要な機能だったのかもしれませんが、辞書機能やWiki検索が標準搭載され、3G(無料SIM搭載)されているが故に、語学学習・音声学習的利用にも非常に著効であった為、パパ的には復活してほしい機能でもあります。(機能を絞った新機種が安価。と言うわけでもないので。)
3GSIM搭載の通信無料の利用制限は致し方ないモノでしょうし、テザリングが容易になった今となっては代替手段も幅が増えた(Hotspot・無線LAN等)ので、あるだけでそれらの操作に手間や思考を邪魔されずに基本的なWIKI等関連項目を参照可能な部分が残っているので、パパは3Gモデルは、マストではないのですが外せない程度のプライオリティで選んできました。
↓手持ちの3G・広告なしのスペック・価格表(+PW3:不所持)↓
| 2Gen | 3Gen | Touch | PW2 | Voyage | PW3 (2015) | |
| 解像 | 600×800 | 600×800 | 600×800 | 768×1024 | 1072×1448 | 1072×1448 |
| 階調 | 16 | 16 | 16 | 16 | 16 | 16 |
| ライト | × | × | × | ○ | ○ | ○ |
| 容量 | 2GB | 2GB | 4GB | 4GB | 4GB | 4GB |
| イヤフォン | ○ | ○ | ○ | × | × | × |
| 3G | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 発売 | 090209 | 100825 | 110928 | 120906 | 140917 | 150630 |
| キーボード | ○ | ○ | × | × | × | × |
| 捲りボタン | ○ | ○ | × | × | ○ | × |
| 重量 | 289g | 247g | 149g | 215g | 188g | 205g |
| 読上 | ○ | ○ | ○ | × | × | × |
| 価格 | $299 | $299 | $189 | ¥14980 | ¥31180 | ¥21480 |
そもそも電子書籍は、ハードを選ぶと考えます。
・軽量でテキストが中心で屋外でも使えるとなれば、Kindleのeinkモデル一択かと。
・カラーが重要であれば、液晶モデルのiPadや泥タブレットで読むべき
・見渡し(雑誌等)が重要であれば、大型のタブレットで読むべき
が原則になると思います。
einkモデルの軽量・小容積のメリットがおいしいものの、用途的に向いていないのは、大容量PDFの購読と漫画の購読でしょう。
・大容量PDFは低容量のeinkモデルには向いてない
・絵を楽しみたいのであれば解像が高くても16階調表現では汚い
・どちらも読み込み・ページ捲り時の描画に時間が掛かる
因って、einkモデルで最適な本は活字本が中心が最適なジャンルになる。
今でも本は、同じ実用書でも、Kindleで購入するケースと実書籍で購入するケースが2:8程度です。
今は通勤に乗り物を利用していない為、利用頻度自体が減ってしまったという理由もあるのですが。
落ち行く怠惰に任せ行く電子書籍の魅力とは
・ページを捲るのに両手を使わない
・店に行かずとも紹介された本を即DL購入出来る
→タイトルさえわかれば1分もあれば手元に
・何冊も鞄に積み込まずに済む上、一冊分より小容積
・ライト搭載で暗環境下でも容易に読書できる
・寝落ちしたとしても、どのページまで読んだかが記録されている
・書籍内で多くの人がどこを重要だと思って読み進めたのかがわかる
・マークした単語の”辞書”・”Wikipedia”・”翻訳(現:16言語)”の検索がほんの10cm程度指を動かすだけで、同じ画面上で完了してしまう
・マークした範囲をTWやFBで容易にシェアできる
(シェア機能は利用したことはない)
・”SENDtoREADER”・”INSTAPAPER”・”KLIP ME”・”push to kindle”等のサービスを用い、スマホやPCで気になったWEBの記事を後でまとめてKINDLEで読める
この辺りが、電子書籍のメリット全般かと思います。
Kindleならではというところで、ファイル汎用性の問題もありますが、世界的なシェアを持っているだけに、Kindle対象のアプリやサービスが豊富なのも世界シェアの力かと思われます。
それでも実書籍の購入率が8割です。 が ね。
年間購入書籍数も多くもないですし、仕事先の本棚に寄贈する定期購読本もあるので。
要は、用途と連携アプリなどの端末周辺知識が活かせれば、書籍リーダーとしての利用のみにおさまらない、能率を上げつつも集約された「読む」という作業の最末端に出来る端末になると捉えています。
(容量や、ファイル整理の際のファイラー機能拡張は先が遠い)
※Kindle以外の電子書籍リーダーは利用したことがありません。
m(_ _)m
[amazonjs asin=”B00QJDOM6U” locale=”JP” title=”Kindle Paperwhite (2015) Wi-Fi”]
[amazonjs asin=”B00QJDO7ME” locale=”JP” title=”Kindle Paperwhite (2015) Wi-Fi + 3G”]
[amazonjs asin=”B00M0EVYCC” locale=”JP” title=”Kindle Voyage Wi-Fi、広告表示モデル”]
[amazonjs asin=”B00GMUPAIO” locale=”JP” title=”Kindle Voyage Wi-Fi + 3G”]
PaperWhiteニューモデル(2015版=PW3)とVoyae(2014)はどちらでも後悔はないと思います。
自分がVoyageを選んだのは、ゴリラガラス版Kindleを試してみたかった為で、更に3G版を選んでいるのはネットワークを接続させる作業を気にせずにKindleのフル機能を活かしたかった為です。
活字本を読まれる方で、興味があるっていう程度であれば、PaperWhite2015モデルで先ずは体験されてみてはいかがでしょうか。
Voyageはお試しには高額すぎるのと、PaperWhiteの方が物理的には傷つきやすいディスプレイなのですが、ゴリラガラス版より少しだけ目に優しい様に感じました。
PW3(2015)とVoyageでは重さの20g差と物理捲りボタンの差と画面表面素材の差があるのですが、値段程の差異にはならないと考えます。
einkモデルであるこれらは、どちらも液晶とは比べ物にならないほど目に優しい表示方式である事は、5分も眺めれば感じられるでしょう。
活字本を読むのであれば、PW3
洋書の活字本且つ読み上げ機能を中心にするのであれば、 読み上げ操作の簡易性からKindle3Gen (読み上げは英字本のみで有効)
がお勧めになります。 Kindle3GenはeBayが¥7,000程度、即決で¥12,000が落札の目処かと思われます。
先週は、
・痛くて眠れないが、仕事は出来る程度の歯痛
・眼帯で隠さなければ仕事に出られない麦粒腫
とに悩まされ歯科・眼科の2院を回った。
通院・頓服・内服・点眼・塗布をしながら週を終え、異常状態は脱しつつあります。
歯痛 : 欠けた歯の欠片が、歯と歯の間に食い込んでいた。との事。
麦粒腫:先月左、今月は右。
昨年、2列になっていた内側の歯を抜歯処置した為か歯列が変化して、噛み合わせが変化して接触箇所が変わったのでしょう。 米粒の半分ほどの歯の欠片が食い込んでいたようです。
上顎歯列に・・。 orz
体重は1年前と同等。
身長は計測していない。
仕事も移りプレッシャーは増えたものの、筋力は間違いなく落ちているかと。
スタミナもベビが来てからは、外へ出る機会がウルトラ激減した為、弱ってるのも間違いなく。
メンタルは自由が増えたせいか、我慢が足りないかも。
体は動かしていつつも、変化の疲れが今頃来たのか11月はどうやら弱っていた模様。企業勤めではなくなってしまったので、健康診断が無い対策をどうにかせねば。
妻の方も、夜の授乳が0回or1回まで減ったものの、寝顔が疲れていたり、幸せそうだったり。 恵まれている環境だとは思うのですが、疲れてはいるでしょう。
ベビは今の所、至って健康体の様に見えているのだけれども、”授乳を終えた頃からの男の子は体調崩してばかりだよ。”と言う先達のアドバイスを数多く聞いたので心の準備はしないといけないなと。
自分が体調崩してる場合ではないですね‥。
変身ベルト系とは異なり、ハードウェアはあくまでもワイヤレスにコネクトされたインプットデバイスでしかなく、動作そのものはアプリケーション依存なので、以下の様な
ストレスチェック:12月から義務付け 守れるか個人情報 【毎日新聞】
MR04LN(SIMフリーモバイルWiFIルータ)とmineo(au網&DoCoMo網両対応MVNO)が同時に素敵な破格状態になっていた。
これの面白さはと言うと、MR04LNが単体(通信業者契約なし)が¥16500-で販売されていてSIM Slotが2つある。
そこに、
MVNOの”mineo”が端末非購入で、データ通信プランだとau網の3GBコース900円/月に800円引きが6か月と、DoCoMo網の3GBコース980円/月に800円引きが9か月。
というキャンペーンを行っていた(10/31まで)。 mineoは 使わなかったパケット量は ”繰り越し(翌月まで) か、 家族へ”パケットギフト(上限1GB)” 可能。おまけに契約者の契約回線数が複数に及ぶとそれぞれに50円の割引が入る『複数回線割』が存在する。(若しくは同住所の家族で同じ内容が『家族割』という形でサービス提供される) というありがたい利用スタイルを用意されている上に、期間縛り・解約清算金もないという。
mineoはプラン容量を超えても200kbpsで通信可能。
寝かせて1000円のMNOはどう対抗していくのでしょうか。
同じコストをかけるなら、SIMスロットにau系1枚とDoCoMo系1枚の2枚差しておいた方がとんでもなく捗る様な気がします。
[amazonjs asin=”B015FCRUQ4″ locale=”JP” title=”NEC SIMロックフリー LTE モバイルルーター Aterm MR04LN 【クレードル付属】( デュアルSIM 対応 / microSIM ) MR04LN”]
・WAN側はGSM/GPRS系+3G+4Gので下り最大300Mbps
・WLAN は11acで最大867Mbps・11nで最大300Mbps
・BTテザリング可能
・公衆無線LAN対応
・有線LAN/WiFI/SIM通信網ルータの3接続のルータに出来る
別売りクレードルで有線LAN接続(ルータorブリッジ)も可能になる (PPPoE非対応)
・スマホアプリからリモート起動に対応、スリープの解除が容易
[amazonjs asin=”B013Q03TUI” locale=”JP” title=”NEC Aterm MR03LN / MR04LN共通 予備バッテリー(電池パック)+充電器セット 2300mAh 充電器はUSB出力付き AL1-003988-001″]
バッテリーは互換品純正品共に流通している。
[amazonjs asin=”B013Q0MJ9U” locale=”JP” title=”NEC Aterm MR04LN用 超大容量バッテリーパック(5700mAh) + 専用背面カバー AL1-003988-001″]
大容量バッテリもサードパーティー製で存在。
以下はMR04LNの周波数対応
| MR04LN FDE-LTE | |||||||||||
| Carrier | B1 | B3 | B8 | B11 | B17 | B18 | B19 | B21 | B26 | B28 | |
| 2100 | 1800 | 900 | 1500 | 750 | 800 | 800 | 1500 | 800 | 700 | ||
| docomo | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||
| au | ○ | ○ | ○ B26含 |
||||||||
| MR04LN W-CDMA | ||||||
| Carrier | 1 | 5 | 6 | 8 | 9 | 19 |
| 2100 | 850 | 850 | 950 | 1800 | 880 | |
| docomo | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| au | – | – | – | – | – | – |
| MR04LN GPRS | ||||
| Carrier | GSM | EGSM | DCS | PCS |
| 850 | 900 | 1800 | 1900 | |
| docomo | – | – | – | – |
| au | – | – | – | – |
[amazonjs asin=”B00UT26M0Q” locale=”JP” title=”mineoエントリーパッケージ au/ドコモ対応SIM(マイクロ、ナノ、標準) データ通信/音声通話 月額700円(税抜)~ <最低利用期間なし> 511015″]
MR04LNはモバイルルータでしたが、DualSIMスロット搭載してau&DoCoMo両対応させたスマホやノートPC端末が出始めると主要3キャリアのサービスが柔軟になって面白いことになりそうですね。
PDAに魅せられてPDA+通信モジュール、その後スマホに移行。
初めは不具合が多かった日本製WMへの不満から他OSへの興味。
先達の知恵をお借りしながら、海外フォーラムを読むようになったり、個人輸入に手を出したり、海外オークションや転送サービスを覚えたり。
中華端末の怪しいトラブルも経験できた。
ここ2.3年は海外端末ではなくても、不便するスペックではなくなったし、面白い海外端末を見つけても、日本のキャリア端末が安すぎて差分メリットが見当たらなくなってしまった。
今でも自分的面白い端末が世界中ウヨウヨ溢れています。
・頑丈、防水、そしてハッキング不可能なスマホ「チューリングフォン」[20150914] (WIRED)
ギミックとしては
SHARP RoBoHoN / KYOCERA-ECHO / XPERIA ACTIV / MEDIAS-W / XPERIA MINIPRO / GalaxyBeam / Runbo X3 / Nokia N800 / Nokia N7 / SHARP IS01 / TORQUE G-02
プロジェクタ搭載や、デジカメ型?は日本キャリアガラケーのが早かったと思う。 SH-06C やL03-C
[amazonjs asin=”B00W3C8PLE” locale=”JP” title=”Sony Ericsson Xperia Active Smartphone ST17i ブラック・オレンジ 【海外版 SIMフリー】”]
[amazonjs asin=”B01389NWFO” locale=”JP” title=”Amazon 正規品 Fire Phone 32GB 本体 4.7 インチ / スマホ スマートフォン スマートホン スマフォ 32g 並行輸入品”]
[amazonjs asin=”B00CHXFDRI” locale=”JP” title=”docomo MEDIAS W N-05E ブラック 白ロム”]
OSとしては、FireFoxOSの
[amazonjs asin=”B00UULNTHK” locale=”JP” title=”au Fx0 LGL25″]
これは、結局解像度が切なくて欲しくはならなかった。
BlackBerryも少なからぬAndroidアプリが動いたり、HUBは便利なんだけれども、CLASSICの系譜上の端末はIME精度が低くなっている今利用している端末より便を欠いてしまう。 Privがどうかはわからないけれど。H/W的には劣るタッチ&QWRTY両利用可能な9810は面白かったものの、片手でフリックの様な高速入力が出来るわけでもない。触覚を頼れるブラインドタッチは悪くはないのだけれどもQWERTYはやはり微妙だ。
Meegoも手持ちのすたいりっしゅ端末なN9で暫く利用したけれど、OSの日本語化やAndroidデュアルブートは出来たものの、自分的キラーアプリが無いので自然と離れてしまった。
そもそもキャリア端末よりも、実用上BAND対応を大きく欠いてるデメリットを抱えている点も壁として大きい。
利用してきた海外端末とドコモ対応BAND
| BB Z30 STA100-2 Yoigo | |||||||||||||
| GSM | GPRS | EDGE | 3G | FD-LTE | MIMO | ||||||||
| 1 | 2 | 5/6 | 8 | 1 | 3 | 7 | 8 | 20 | |||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1900MHz | 850MHz | 900Mhz | 2100MHz | 1800MHz | 2600MHz | 900MHz | 800MHz | ||||
| BB Z10 STL100-2 | |||||||||||||
| GSM | EDGE | 1 | 5/6 | 8 | 3 | 7 | 8 | 20 | |||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 850MHz | 900Mhz | 1800MHz | 2600MHz | 900MHz | 700MHz | ||||||
| NOKIA N9.64 SingTel | |||||||||||||
| GSM | EDGE | 1 | 2 | 5/6 | 8 | 4 | |||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1900MHz | 850MHz | 900Mhz | 1700/2100MHz | ||||||||
| HTC HD7 T-Mobile | |||||||||||||
| GSM | EDGE | 1 | 8 | 4 | |||||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 900Mhz | 1700/2100MHz | ||||||||||
| HTC HD2 T-Mobile | |||||||||||||
| GSM | EDGE | 1 | 4 | ||||||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1700/2100MHz | |||||||||||
| BB Tourch 9810 AT&T | |||||||||||||
| GSM | GPRS | EDGE | 1 | 2 | 5 | ||||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1900MHz | 850MHz | ||||||||||
| BBB 9900 AT&T | |||||||||||||
| GSM | GPRS | EDGE | 1 | 2 | 5 | ||||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1900MHz | 850MHz | ||||||||||
| XPERIA MINI PRO SK17A | |||||||||||||
| GSM | 1 | 2 | 5 | (6) | |||||||||
| 850/900/1800/1900MHz | 2100MHz | 1900MHz | 850MHz | 800MHz | |||||||||
MNP優遇措置が実施されてからうなぎ上りに、国内端末の所持数も増えたのだけれど、結局、魅力的な端末は幾つもあったのに、未だに満足なスマホには出会えていない。(・ ・;
恐らくこれからも満足出来る端末は出てこないんだと思う。
今後の端末価格、20151117以降の維持費、おこづかい(涙 の問題等あるので型落ちebayは覗きつつフェードアウトするつもりです。
チャイ端末の追い上げっぷり&国内メーカーの消滅が気になるけれど、世界戦に目を向けるのが遅かったよね。 総務省の舵取りが問題要素として大きい様に感じる。
土管は土管屋、メーカーはキャリアの意向組まないで自由に勝負するべきかと。
[amazonjs asin=”B00XU80P9A” locale=”JP” title=”Lenovo タブレット Miix 3 Windows10無料アップデート対応(Windows 8.1 Update 32bit 日本語版/Offie Home & Business 2013 2013/10.1型FHD/Atom Z3735F)80HV0055JP”]
NTT X-STOREで購入しましたが、サポート開始日時が購入2か月前になっていた事、OSが 8.1 with Bing 版となっていたことは少々焦りました。
とりあえずCrystalMarkのベンチ結果から
| Lenovo Miix3 80HV0055JP [ Win8.1 ] CrystalMark 2004R3 0.9.126.452 BootRacer 4.9 |
|||
| 充電 + キーボード接続 | 無充電 + キーボード接続 | タブレット単体 | |
| Mark | 82009 | 82827 | 84464 |
| ALU | 19897 | 20921 | 21663 |
| FPU | 17163 | 17210 | 17628 |
| MEM | 17686 | 17782 | 17593 |
| HDD | 17663 | 17232 | 18678 |
| GDI | 4078 | 4179 | 3580 |
| D2D | 2934 | 2901 | 2862 |
| OGL | 2588 | 2602 | 2460 |
| 起動時間 | 41.890 | 35.796 | 35.825 |
| Lenovo Miix3 80HV0055JP [ Win10 ] CrystalMark 2004R3 0.9.126.452 BootRacer 4.9 |
|||
| 充電 + キーボード接続 | 無充電 + キーボード接続 | タブレット単体 | |
| Mark | 83228 | 84098 | 82988 |
| ALU | 20734 | 21160 | 19913 |
| FPU | 17400 | 17449 | 17308 |
| MEM | 17881 | 17928 | 17674 |
| HDD | 18427 | 18831 | 19396 |
| GDI | 3577 | 3576 | 3538 |
| D2D | 2738 | 2725 | 2667 |
| OGL | 2471 | 2429 | 2492 |
| 起動時間 | 45.125 | 40.609 | 46.308 |
Mmm.. 何とも掴みづらいベンチ結果、バッテリー多いうちは電源周りでパフォーマンス差はあまり考えなくても良いのかもしれない?
■ 二日目 レビュー
・筐体全体の質感はお値段以上
・MicroUSB端子で充電可能なのは取り回しがとても楽!!
・キーボードからタブレットを抜こうとすると、磁石の影響でキーボード側の上板と下板が離れる様な感触があって残念
・ガラスフィルム0.33mmのものを利用していますが、タブレット収納時にしっくりと嵌らない感触があります。もっと薄いフィルム類の厚さであれば問題無さそうです。
・Photoshopは予想に反してかなりサクサク動いています。
(キャンパス1920×1080に4000×3000の画像をレイヤー15枚重ねて[α&効果付きレイヤ含む]編集作業をしても表示のカクツキなどは観られなかった)
・手入力の反応はスマホよりは明らかに悪いですが、意識で対応できる範囲かと思います。
・結局Office2013のライセンスはMiix3では利用せずに、既存の2010を導入しました。
・WIndowsタブレットはタッチ操作UIにかなり手間を感じ疲れます。
・Windowsでないと出来ないことがかなり多いとも感じました。
・10年以上昔に購入したパッケージ商品が今でも使えるのはありがたい。
・4K30fps(mp4)のPotPlayer再生はモノに依りますが、音ズレ発声&20秒くらいで止まってしまう。FHD再生は今のところ問題無さそうです。
■1週間経過レビュー
・キーボードの認識をしないという事はないのだけれど、しっかりはめ込みを確認しないと、嵌っているようで嵌っていないことがあるので留意が必要
・90%ノートPCとして利用しています。 通勤が徒歩/バイクな為か、タブレットで利用する機会は極めて少ない様です。
■ 主に利用するUSB機器
[amazonjs asin=”B0098BDPOU” locale=”JP” title=”マイクロソフト ワイヤレス レーザー マウス Arc Mouse ブラック ZJA-00067″]
変形折り畳み変形するので持ち運びが多少楽
[amazonjs asin=”B00RH6FU4G” locale=”JP” title=”BUFFALO ミニステーション ターボPC EX2 Plus対応 USB3.0ポータブルHDD 2TB ブラック HD-PCF2.0U3-GBC”]
モバイルHDDが小さくて、場所が悪いとこんなうっかりも‥
写真内の横になっているマウスが、上に記載したAmazonリンクのMSワイヤレスArcMouse。2つ折りの折りたたみギミックのマウス、フルサイズに近い感触を得つつ、収納時のコンパクト性が高くお気に入りです。
ソフトケースが付属&USBレシーバはマグネットでマウスの内側に。
▶自分用途ではUSBポートは3つあれば満足ですが、0や1では用を成さない。
このMiix3、バスパワー方式のポータブルHDDのおかげで、専ら妻と自分のスマホで撮ったベビー写真やビデオのアーカイブ操作専用機に近い扱いになりそうです。
スマホのマルチメディアファイル命名がアーカイブ作業の際とても手間の原因になります。解決にDropbox等のクラウド経由が賢そうに思えますが、マルチメディアファイルは容量が膨大なのでクラウド向きでもありません。故、小型なUSB給電可能な外付けHDDはデータの移動にとても捗ります。
スマホの写真・動画ファイル名のアホさ加減がアーカイブ作業の大きな障害になってきます。
連番がPCへのファイル移動操作の度にリセットされるのでiphoneとかiphoneとか仕様をもう少し考慮していただきたいものです。
それが、二人分になるわけですから…。
モバイルHDD上に期間的バッファーフォルダを用意して、リネーマーソフトでExifの日時をファイル名に変換した後に月毎イベント毎にフォルダ分けしていくのですが、この作業がこのマシンのメイン用途になりそうな予感がしています。

導入したもの
・Orchis [ Vector ]
→デスクトップランチャ
・Splashtop [ Splashtop Inc ]
→リモートデスクトップクライアント
・Kindle for PC [ AMAZON ]
→電子書籍ビューワ
・Photoshop7 [ Adobe ] (5がMO保存で取り出せなかった><; )
・Illustrator7 [ Adobe ] (5がMO保存で取り出せなかった><; )
・Office2010 [ Microsoft ]
・ThumbsPlus7 [ Cerious Software ]
→ アルバムソフト
・ Flexible Renamer [ Vector ]
→自動リネームソフト
・Everything [ 窓の杜ライブラリ ]
→ファイル検索ソフト
MBAは妻がWIndowsOnMBA2011Mid(VirtualBox)でOfficeアプリを用いて出納帳管理を月に数回利用しているのですが、Miix3に移行でも良いかも。 自分が今後どれだけMiix3を外へ携行するかにも依りますが。MBAではDropbox同期できるだけの記憶容量があったのですがMiix3にはその容量(SDの経年データ信頼性?)は怪しいのでまだ端末とその作業振りは検討が必要になりそうです。
(MBA自体はスマホ弄るのにOSXがある必要性もあるので、どう転んでも活用の棲み分けは無駄にはならない)
先週、テックランドヤマダのタブレットコーナーで展示されていた10機種ほどのキーボード着脱タブレットを触り比べをしていて、一番気になっていたサイズで一番触り心地の良かったMiix3だけパンフレットをいただいて帰ってきたのだけれど、その日ヤマダでは¥55,000の値札が付いていました。
Miix3 80HV0055JP [ Lenovo ]
[amazonjs asin=”B00XU80P9A” locale=”JP” title=”Lenovo タブレット Miix 3 Windows10無料アップデート対応(Windows 8.1 Update 32bit 日本語版/Offie Home & Business 2013 2013/10.1型FHD/Atom Z3735F)80HV0055JP”]
発売日は2015.5.22、定価が約¥65,000。
販売5か月の端末ですが、あまりにも非力なATOM Z3735Fなので、不釣り合いなFullHDサイズの液晶でFullHD動画を再生できるのか?と調べてみたのですが、特に不都合の報告はない様です。
Celeron時代に利用していたPhotoshop5引っ張ってきて、本当に僅かな写真加工&BLOG書いたり、スマホでクリップしたPOCKETやEvernoteのまとめ読みをしたり程度のサブのサブにはちょうど良いサイズだと感じました。
何よりも、単品販売で¥26,000する”Office Home & Business 2013”が含まれているのが魅力的です。Officeは1ライセンス2PCなので我が家の別マシンのいずれか1つにもOffice2013が導入可能という事に‥。
| Miix3 <20151019時点> | ||
| SHOP | 該当日価格 | リンク |
| LENOVO公式 定価 | 64,584 | リンク |
| LENOVO公式 キャンペーン | 49,730 | リンク |
| AMAZON | 39,800 | リンク |
| NTT-X Store 楽天市場店 | 34,980 | リンク |
35000(Miix3販売価格)-26000(Office単体販売価格)=9000(本体価格) !?
なんて、馬鹿な話は置いておいて‥( セドラーならそれぞれ単品でOFFICE転売 & 本体転売して儲けられるでしょうね )
今のところ、目論んでいるのは下記の用途。
間違ってもATOM搭載Windows機を メインPC や メインノート に位置付けないよう留意するべきだし、制作系の作業をしないのであれば、消費電力への気遣いや通信環境を気にしないで済む、タッチ入力に最適化されたモバイルOS(主にiOSやAndroid)を利用するべきだと思います。
| 端末形状と用途 | |
| デスクトップPC | WEB閲覧・文書作成・動画編集・画像編集・印刷物制作・サイトコンテンツ制作・Videostream 【 TVへ指定動画配信 】 |
| スマホ | ハングアウト・メール・WEB閲覧&クリップ・短文書作成・写真&動画撮影・ゲーム・Chromecast 【 TVへYOUTUBE動画配信 】 |
| ノートPC1 | MacBookAir [ Windows Dual Boot ] 文書作成・ACCESSデータベース作成・EXCEL作成 |
| タブレット | iPad : リビングテーブルに固定 WEB閲覧・YOUTUBE再生 【 BTスピーカへ 】 ・Chromecast 【 TVへYOUTUBE動画配信 】 |
| Miix3 | ノートスタイル:文書作成・RDPで簡易な自宅PC操作 タブレットスタイル: WEBクリップ閲覧・電子書籍閲覧 |
この辺りを想定しています。
XOOMに始まり、XPERIA ZULTRAや銀河Note3やiPhone6PlusやらiPadですら所詮モバイルOSで、BTキーボード接続で文書が書き易く感じた時期もあったけれども、アプリ側でHTMLソースを直接覗いたり、動作の確認にも色々と制限を感じていました。(解像度は問題ないのですが、モバイルOSアプリである制限がハードを活かしきれない。)
今後所詮モバイルアプリが高機能化して、iOSやAndroidでデスクトップ並みの成果物が作成可能になる時期が来ることは間違いないと思います。 が、同じ成果物を産むのに最適なデバイスが、スマホやタブレットになるかは怪しそうに思います。それは、携帯電話が小型化しすぎても電話として使いづらいのと同様に、同じ成果物を作成する為のアプリを扱うために労力をかけるのはお門違いだからです。
Miix3 に感じた魅力
1.触り心地と形状
2.画面解像度
3.USBポートの数
今回の用途では1だけでも良かったのかもしれませんが、
2のある程度の画面解像度がある為、タブレットモードで電子書籍や、クラウドアプリでクリップされた文書のまとめ読みもPC前に束縛されることもなく、スマホの小さな画面に眼を悩ますこともなく閲覧できそうに感じています。
3は、利用頻度は少ないと思いますが、WindowsOSである以上、10年以上前のものであれPhotoshopを使うにはマウス同様のデバイス接続の必要性があると想定しました。
GPSが搭載されていれば自分ニーズの使い道も広がっていたであろう点は惜しいのですが。
何にせよ、定価の半分近くまで割れているし、我が家にOffice2013は無いし(新機能必要ないので何かに同梱されていた2010止まりだったので)。 オモチャだとわかって真面目に取り扱う分には愛着の沸くアイテムになりそうだと感じていたりします。
この無駄遣いを機に、JAVAプログラミングを覚える。なんて十字架を課してみても良いかもしれませんね‥
| H/W | |
| OS | Windows 8.1 Update 32bit (日本語版) |
| CPU | ATOM Z3735F (1.33GHz) :かなり非力 |
| RAM | 2048MB PC3-10600 DDR3L SDRAM 1333 MHz ( かなり少ない ) |
| HDD | 64GB ( かなり少ない ) |
| Display | 10.1″ IPS LED 1920×1080 MultiTouch ( 5 ) |
| WiFi | 802.11 b/g/n aに非対応 |
| BT | Ver4.0 |
| SIM | SLOTなし |
| 重量 | 本体:549g 本体+キーボード1049g |
| 外部メモリ | microSDスロット |
| USBポート | 本体 : MicroUSBポート x 1 キーボード : USB2.0ポート x 2 |
| HDMIポート | 本体にMicroHDMI x 1 |
au iPhone6 のSIMを au Android に‥
これが、簡単に出来ていたと思ったら、最近入手したXPERIA Z4 [SOV31] に、iPhone6のSIMを差したらネットワークを認識出来なくて少々悩んだのだけれども、これはiPhone6だとVoLTESIMが動かないようになっている仕様の様子。
iPhoneの毎月割プランでAndroid運用しようってズルい考えだったのだけれども、VoLTESIMの互換性の事すっかりノーチェックではまったパターンorz
・SIM交換の際に、毎月割維持して非VoLTESIMに交換できるか
この点の確認に行く必要がありそうです。
→ 2014年8月xx日以降に発売の機種の場合、非VoLTESIMからVoLTESIMへのSIM交換は機種変更扱いとなってしまい、iPhone6(2014.9月発売)SIM → SOV31へのVolteSIM変更(毎月割維持)は不可能という結果でした。
先日、iOS9にJBが来たので、iPhone6Sを入手するにしても、以下の理由であまりメリットが見当たりません><
| iphone6s | ||
| 画面サイズ | 4.7inch | Android・Blackberry・WPの昨今の端末の平均サイズと比べれば小さい |
| 画面解像度 | 750 x 1,334 | 同価格帯のAndroidと比較するのであれば、Androidユーザーならば、FullHD(1080×1920)でないと受け入れられ難い。 |
| 3D Touch | ○ | 従来機+iOS9+JB+RevealMenu で同等機能 が再現可能(Home画面操作の場合)。 6以前の端末で6Sと同様の操作が出来るようなフォローがされていないのは問題かと。 Appleで本来フォローできるもの。6Sの売りである為6以前のOSで対応させないのは性悪さを感じるが、過去普及した入力方法ではあるものの、 軽押し/強押し 使い分け可能な点を含め、使い道の幅は広がりが期待できる。 |
| CPU | A9+M9 | CPU性能が70%向上し、グラフィック性能(GPU)が90%向上。グラフィック性能が向上しても、それを投影する画面解像度が低いので‥‥(以下省略 とは言えCPUベンチではスマホ最速の部類。 (エミュ上でアプリを動かすAndroidと簡単な比較には出来ないですが) |
| 重量 | 143g | 重い |
| 指紋認証 | ○ | 高速で精度も高いが、ホームボタンは故障率の高い物理ボタンなので、OS設定で ”押下”/”タッチ”でホームを選択可能にすれば良いのによ思う。【VirtualHome8n9】 認識速度は、参考程度に iPhone6s > XPERIAZ5 > GalaS6 |
| 価格 | 高価 | 高価すぎるけれど、内容的に値崩れしないわけがない。 ^^; |
| RAM | 2GB | 同価格帯のAndroidと比較するのであれば、ハイスペックモデルにあたるので、3GB以上のものが一般的 |
| 防水 | ○ | 特に謳っていないが実用上しっかり対応している。 |
| NFC/FERICA | × | モバイルSUICA使いたい‥ |
| ワンセグ/フルセグ | × | 有事の際にパケット通信無しで情報が手に入る手段として、プライオリティは低いけれど欲しい機能の1つです。 |
| 気圧計 | ○ | 搭載されているが、活かせるアプリは少ない |
| グローブタッチ | × | 無理。バイク乗り的に選べるグローブが絞られるので結構しょっぱい。 |
| LivePhoto | ○ | 3DTouchがなくても実現可能。 シャッターボタン作った方が、押下ブレ対策にも良いのでは? |
| 光学手ぶれ補正 | × | 同価格帯のAndroidと比較するのであれば、搭載されているものが多い。 |
| RetinaFlash | ○ | ぷ。 |
自分のメインスマホはiPhone6、ノーパソはMBAなのでAppleは好きな類のメーカーですが、今回の6Sは値段の割に、市場のスペックに比べ、高級モデル価格帯にCPUとカメラだけハイスペックな旧端末。
オマケに今回の6SはCMは大したことないものを大層な機能な様に宣伝するキャッチフレーズがどれもネッチョリいやらしくて大嫌い。(アノ国の商品CMみたい)
っていう程度にしか見受けられず。(指紋認証の高速化はとても恩恵は大きいのですが)
3DTouchは、アプリ製作者側に、iPhone6S世代機とそれ以外の在来機向けに、操作UIを作り分ける手間を増やしておきながら、結局、アプリシェア数を考慮すれば在来機で動くようにまとめないといけないわけですから、開発の手間が増えたのではないでしょうか。
おまけに、3DTouchはハードウェアが無くてもソフトウェアで再現不可能ではない。という点をAppleがフォーローしていない事が不親切に感じてしまいます。
市場を見渡す限り、ブランド力にアグラをかきすぎている気がします。
と書いて、見送るための理由を自分に刷り込むのに必死なパパ。
現在のところ『 JB出来ないiOSはAndroid以下 』がモットーなパパ。
一昨日までならいくらでも我慢できたのに、Panguの9対応が来てしまってちょっと焦った。