災害時に命を守る一人ひとりの防災対 [ 政府広報オンライン ]
災害時を見据えて、普段使いも出来そうなポータブル電源を購入した。3つ欲しい電気系アイテムがあって2つ揃った。
欲しいのは
1.畜電源 2.発電系 3.大気中から水の抽出
想定は、
・スマホ・光源への給電元確保
・蓄電池への給電元の確保
・除湿器を動かし、飲料用以外の水の確保 <最大目的>
今回購入したのは
◆ANKERのSolixC1000

給湯器・ドライヤー・掃除機は動く。
動かないのは、炊飯器・アイロン・電子レンジあたり。
比較検討したDELTA2よりも軽いはずだけれど、重い&デカい
※電力で熱源を動かすのはかなり非効率と考えます
◆ALLPOWER AP200 [ XT60アダプタは付属せず ]

安価な部類のソーラーパネル。コンディションによるけれど9月で137w入力を確認した。が‥。重い&デカい
◆除湿器
最大目的なのに未だ選んでない。油断しています。。
梅雨の後半? 該当家電の値落ち頃に購入できれば良いかな‥? と。
現状ではクオリティ補償込みでコスパの良い組合せだと思うけれど、1家族で取り回すには嵩張りすぎる‥重い&デカいばかりorz
理想と比べると民生品ではEV同様にバッテリ技術が圧倒的に追い付いてない感。
移動するエネルギー量を考えると、まともな重さなのかもしれないけれども。
あと、シチュエーションにもよるけれど、災害と普段使いに併用できるグッズはアウトドア系よりも登山系の方が良いと考えています。(大家族を除く)
それは、実際の被災地では、色んな思い・見え方があり、パーティーグッズの様なアウトドアグッズを豪勢に展開出来るシチュエーションは、余程何かを提供する側ではない限り、心象を取っても、物理スペースを考えても存在しないと考えるべきでしょう。
ヘルスウォッチ(自分はGARMIN)も上手く使えば、異常状態のバイタル観察にも利用可能。Garmin充電ケーブル予備の常備化をしてなかったな‥
災害後対策が活きるのは、あくまで災害直撃の第一波を超えた後なので、先ずは第一波を乗り越えることが先決。
すっかり忘れてしまっていたのだけれど、コロナ明け?なのか数年止まっていた防災の日に行われていた地域連携活動の声かけが所属協会からあって。拠点毎で日付も統一ではなくなっていたし活動名目も変わっていて、病院前救護所活動なんだとか。
「名簿に載ってるので。」と言われたけれど、活動名も活動日も予告なく変更になっていて、話中に暫く思い出せなかった(--;
毎回、継続・断続問わない衛生的な水源確保について獲得手段がどうなっているのかを議事に出すのだけれど、毎回会場転がされてるので市からの回答を認知していない‥
上に届いて考えてもらえればいっか。的。
病院前救護体制のあり方に関する検討会 [ 厚生労働省 ]



























































